# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産の売買契約締結に関するお知らせ（埼玉県川口市）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20230622508767
種別: 開示
開示日: 2023-06-22
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

埼玉県川口市の共同住宅用地について、販売用不動産として売買契約を締結した。取得価額は非開示だが、2022年12月期の純資産の30％未満に相当する。

## 会社が挙げた理由

取得価額、購入先の詳細、取引内容の詳細は、購入先との守秘義務に基づき公表を控えている。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 販売用不動産の売買契約締結
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2023年６月22日（売買契約締結日）
- 実施日: 2025年４月（決済完了予定）
- 対象期間: 2025年12月期以降（期間損益への寄与）
- 金額: 取得価額：非開示。2022年12月期の純資産の30%未満に相当する額
- 数量・規模: 敷地面積：269.47㎡
- 業績への影響: 当該物件の期間損益への寄与は2025年12月期以降となる予定
- 理由: 購入先との守秘義務により、取得価額、購入先の詳細及び取引内容の詳細等の公表を控えている
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2025年２月竣工、2025年４月決済完了予定。期間損益への寄与は2025年12月期以降となる予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「取得価額は「2022年12月期の純資産の30%未満に相当する額」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 記載なし（原文: 「「当該物件の期間損益への寄与は2025年12月期以降となる予定です」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「販売用不動産の売買契約を締結しました」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「「期間損益への寄与は2025年12月期以降となる予定」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 記載なし（原文: 「「購入先との守秘義務により、購入先の詳細及び取引内容の詳細等については公表を控えます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「30%未満」「敷地面積：269.47㎡」「2023年６月22日」「2025年２月」「2025年４月」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「30%未満」「269.47㎡」「2023年６月22日」「2025年２月」「2025年４月」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「物件概要及び日程は記載されているが、情報源の記載はない」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「購入先との守秘義務により、購入先の詳細…については公表を控えます」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「取得価額については…公表を控えます」「2025年４月 決済完了（予定）」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「売買契約を締結しましたのでお知らせします」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示への参照記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「所在地として「埼玉県川口市」、敷地面積として「269.47㎡」を記載」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「2023年６月22日 売買契約締結」「2025年４月 決済完了（予定）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年６月22日 売買契約締結」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「売買契約を締結しました」「決済完了（予定）」「寄与は…となる予定です」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「所在地：埼玉県川口市」「敷地面積：269.47㎡」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「販売用不動産…（埼玉県川口市）」「所在地：埼玉県川口市」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 記載なし（原文: 「効力の継続期間に関する記載なし」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2025年２月 竣工」「2025年４月 決済完了（予定）」「寄与は2025年12月期以降となる予定」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「購入先との守秘義務にもとづき公表を控えます」「購入先の詳細及び取引内容の詳細等については公表を控えます」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「物件概要、購入日程及び守秘義務による非開示を記載」）
