# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 当社代表取締役のインタビューが掲載されました（アドバイザーナビ株式会社の資産運用メディアわたしのIFA）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20230427555071
種別: その他開示
開示日: 2023-04-27
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

当社代表取締役のインタビュー記事が、アドバイザーナビ株式会社の資産運用メディア「わたしのIFA」に掲載された。

## 会社が挙げた理由

投資家に向けて、当社の事業内容や中長期の成長イメージなどの有益な情報を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『わたしのIFA』、IRインタビュー記事
- 相手先: アドバイザーナビ株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都中央区日本橋兜町8-1 FinGATE TERRACE、代表取締役：平行秀、設立：2019年5月29日、事業内容：IFAのコンサルティング事業・人材紹介業・富裕層とIFAのマッチング事業
- 当社との関係: 当社代表取締役のインタビュー掲載先・メディア運営会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月27日（掲載済み）
- 適用分野: 資産運用、IR情報提供、IFAと投資家のマッチング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋兜町8-1 FinGATE TERRACE
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「インタビューが掲載されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年4月27日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「掲載されましたのでお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「インタビューが掲載されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アドバイザーナビ株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「【アドバイザーナビ株式会社 概要】本社、代表取締役、設立、事業内容」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「掲載日、設立日、所在地はあるが、発表の効果・取引に関する数値なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「URL：https://adviser-navi.co.jp/watashi-ifa/column/10645/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「記事タイトルとインタビュー項目は示されているが、効果数値なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期の成長イメージとそのための施策」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「当社代表取締役のインタビューが掲載されました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「インタビュー記事の掲載通知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役である金大仲のインタビュー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名：株式会社グローバル・リンク・マネジメント」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：3486 東証プライム市場）」「問合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「掲載内容、媒体説明、相手先概要の事実記載」）
