# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産の売買契約締結に関するお知らせ(東京都墨田区)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20221223582896
種別: 開示
開示日: 2022-12-23
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

東京都墨田区の共同住宅用地について、販売用不動産としての売買契約を締結しました。2023年5月の竣工、同年8月の決済完了を予定しています。

## 会社が挙げた理由

購入先との守秘義務があるため、取得価額、購入先の詳細、取引内容の詳細の公表を控えています。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 東京都墨田区の販売用不動産の売買契約締結
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2022年12月23日（売買契約締結日）
- 実施日: 2023年8月（決済完了予定）
- 対象期間: 2023年12月期以降（期間損益への寄与）
- 金額: 取得価額：直前期である2021年12月期の純資産の30%未満（具体額は非開示）
- 数量・規模: 敷地面積：240.82㎡
- 業績への影響: 当該物件の期間損益への寄与は2023年12月期以降となる予定
- 理由: 購入先との守秘義務により、取得価額、購入先の詳細及び取引内容の詳細等の公表を控えるため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2023年5月に竣工、2023年8月に決済完了予定。期間損益への寄与は2023年12月期以降の予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「取得価額は直前期である2021年12月期の純資産の30%未満に相当する額」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「販売用不動産の売買契約締結に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「「期間損益への寄与は2023年12月期以降となる予定」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「購入先との守秘義務により、購入先の詳細及び取引内容の詳細等については公表を控えます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「敷地面積：240.82㎡」「2022年12月23日　売買契約締結」「2023年５月　竣工」「2023年８月　決済完了（予定）」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「純資産の30%未満」「240.82㎡」「2022年12月23日」「2023年５月」「2023年８月」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は、下記の販売用不動産の売買契約を締結しました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「購入先との守秘義務により、購入先の詳細及び取引内容の詳細等については公表を控えます」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2023年５月　竣工」「2023年８月　決済完了（予定）」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「当社は、下記の販売用不動産の売買契約を締結しましたのでお知らせします」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「売買契約を締結しました」「決済完了（予定）」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に過去の開示の日付・表題の記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「東京都墨田区」「予定用途：共同住宅」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「本文に方針変更・撤回に関する記載なし」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「2022年12月23日　売買契約締結」「2023年８月　決済完了（予定）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2022年12月23日」「2023年５月」「2023年８月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「売買契約を締結しました」「決済完了（予定）」「寄与は2023年12月期以降となる予定」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「販売用不動産の売買契約締結…（東京都墨田区）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都墨田区」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2023年５月　竣工」「2023年８月　決済完了（予定）」「2023年12月期以降となる予定」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「購入先との守秘義務にもとづき公表を控えます」「購入先との守秘義務により、購入先の詳細及び取引内容の詳細等については公表を控えます」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「物件の概要」「購入先及び取引の概要」「購入日程」「今後の見通し」」）
