# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 注目企業を紹介するラジオ番組「経営トップに聞く!強みと人材戦略」に代表の金がゲスト出演

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20221208576206
種別: その他開示
開示日: 2022-12-08
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

代表取締役がラジオNIKKEIの企業紹介番組に出演し、当社の事業の強みや人材施策を紹介した。放送はすでに実施されている。

## 会社が挙げた理由

当社の特徴・強み、人材に対する考え方や取り組みを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 投資用不動産「アルテシモシリーズ」
- 相手先: 株式会社日経ラジオ社（ラジオNIKKEI）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ラジオ番組へのゲスト出演・番組での企業紹介
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月7日（水）11:35～12:05（放送実績）
- 適用分野: 不動産ソリューション事業、プロパティマネジメント事業、人材戦略
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区道玄坂一丁目12番1号 渋谷マークシティウエスト21F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2024年に環境対応比率100％を目指す
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ラジオNIKKEI「経営トップに聞く！強みと人材戦略」番組ウェブサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年12月7日（水）放送のラジオNIKKEI『経営トップに聞く！強みと人材戦略』にゲスト出演しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放送日時：2022年12月7日（水）11:35～12:05」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ゲスト出演しましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「文書日付「2022年12月8日」、放送日時「2022年12月7日（水）11:35～12:05」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ゲスト出演しました」「紹介しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「放送メディア：ラジオNIKKEI 第1」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的関係等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「番組へのゲスト出演に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値目標はあるが、番組出演の実績数値ではない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2024年には環境対応比率100％を目指しています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ラジオNIKKEI『経営トップに聞く！強みと人材戦略』」および番組ウェブサイトURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年には環境対応比率100％を目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「代表の金がゲスト出演しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「番組出演と会社紹介に関する内容」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「GLMの特徴・強み、人材に対する考え方・取り組みを紹介しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社グローバル・リンク・マネジメント」、代表「代表取締役 金 大仲」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アルテシモシリーズ」「BELS5つ星」「ZEH-M Oriented」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：3486 東証プライム市場）」「問合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「当社の強みや特徴」「社員の挑戦を後押しする取り組み」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
