# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 書き起こし記事公開のお知らせ（ログミーファイナンス）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20220729508219
種別: その他開示
開示日: 2022-07-29
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

2022年7月6日に公開された当社取材動画の書き起こし記事を、ログミーファイナンスで公開した。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社の事業や中期経営計画への理解を深めてもらうため、IR活動の一環として公開した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 書き起こし記事・会社取材動画
- 相手先: 合同会社IR Agents、ログミーファイナンス
- 相手先の概要: 合同会社IR Agents：代表は関本圭吾氏。ログミーファイナンスの運営主体の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: IR Agentsは当社取材動画の取材者。ログミーファイナンスは書き起こし記事の配信媒体。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月6日（取材動画公開、実績）／書き起こし記事の公開日も2022年7月6日と記載（実績）
- 適用分野: 投資家向けIR・企業理解
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響について記載なし
- 出典: ログミーファイナンス

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「書き起こし記事を公開しました」／「2022年７月６日に公開されました取材動画」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年７月６日に公開されました取材動画」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年７月６日に公開されました取材動画を書き起こし」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「書き起こし記事を公開しました」／「2022年７月６日公開」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開しましたので下記のとおりお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「合同会社 IR Agents（代表：関本 圭吾）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「合同会社 IR Agentsによる取材動画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表：関本 圭吾」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては公開日等の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・件数・効果等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「会社取材動画 書き起こし記事（ログミーファイナンス）」およびURLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業や中期経営計画の理解を深めていただける内容」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期的な成長戦略」／「中期経営計画」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家の皆さまに対するIR活動の一環」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社のビジネスモデルや中期的な成長戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「取材動画の書き起こし記事を公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業や中期経営計画の理解を深めていただける内容」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社グローバル・リンク・マネジメント」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://finance.logmi.jp/377065」／YouTube URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／会社名／「記」／「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひ、ご覧くださいませ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
