# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 投資事業有限責任組合出資持分譲渡並びに解散に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20211022414975
種別: その他開示
開示日: 2021-10-22
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企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

当社が保有していた投資事業有限責任組合の出資持分を譲渡し、同組合を2021年10月22日に解散しました。

## 会社が挙げた理由

保有資産の有効活用を図る上で、このタイミングでの譲渡が当社の利益に資すると判断したためです。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SA アルテシモレジデンシャル１投資事業有限責任組合
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: スターアジアグループ（日本における拠点：港区）と組成した投資事業有限責任組合。譲渡先の詳細は非公表。
- 当社との関係: 当社とスターアジアグループが組成した投資事業有限責任組合における出資関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2021年10月22日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産投資（レジデンシャル物件）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: レジデンシャル8物件
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社の今期の業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「譲渡実行日：2021年10月22日／解散年月日：2021年10月22日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「当社出資持分の出資持分譲渡契約を締結」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「契約締結日：2021年10月22日／譲渡実行日：2021年10月22日／解散年月日：2021年10月22日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「投資事業有限責任組合出資持分譲渡並びに解散に関するお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「契約締結日：2021年10月22日／譲渡実行日：2021年10月22日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「契約を締結し、本組合を解散することになりました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「譲渡先の詳細及び取引内容の詳細等については公表を控えます」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 資本関係の相手（原文: 「当社出資持分の出資持分譲渡契約」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「譲渡先の詳細及び取引内容の詳細等については公表を控えます」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「譲渡先の詳細は非公表」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「譲渡先の詳細及び取引内容の詳細等については公表を控えます」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「組入れ資産：レジデンシャル ８物件」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「組入れ資産：レジデンシャル ８物件」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本件が、当社の今期の業績に与える影響は、軽微であります」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「レジデンシャル ８物件／2021年10月22日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本件が、当社の今期の業績に与える影響は、軽微であります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「本件が、当社の今期の業績に与える影響は、軽微であります」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「投資事業有限責任組合出資持分譲渡」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「SA アルテシモレジデンシャル１投資事業有限責任組合」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「出資持分譲渡並びに解散」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社出資持分の出資持分譲渡契約」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社出資持分」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「SA アルテシモレジデンシャル１投資事業有限責任組合」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位／会社名 株式会社グローバル・リンク・マネジメント／コード番号：3486／問合わせ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「保有資産の有効活用を図る上で、本タイミングにおける譲渡が当社の利益に資すると判断したため」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きの記載なし」）
