# グローバル・リンク・マネジメント（3486） 販売用不動産の開発用地の取得に関するお知らせ（東京都品川区）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3486/disclosure/20210909496051
種別: 開示
開示日: 2021-09-09
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3486

## 何が変わったか

東京都品川区で、共同住宅を建設する予定の販売用不動産の開発用地を取得しました。取得日は2021年9月9日で、用地面積は786.56㎡です。

## 会社が挙げた理由

購入先の詳細や取引内容の詳細は、購入先との守秘義務により公表を控えています。物件の期間損益への寄与は2024年12月期以降となる予定です。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 販売用不動産の開発用地の取得
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2021年9月9日
- 実施日: 2021年9月9日（取得済み）
- 対象期間: 2024年12月期以降に期間損益へ寄与する予定
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 用地面積：786.56㎡（237.93坪）（公簿）
- 業績への影響: 当該物件の期間損益への寄与は2024年12月期以降となる予定
- 理由: 購入先との守秘義務により、購入先の詳細及び取引内容の詳細等については公表を控える
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 予定用途である共同住宅の開発を進め、2024年12月期以降に期間損益へ寄与する予定

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「販売用不動産の開発用地の取得に関するお知らせ」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「当該物件の期間損益への寄与は 2024 年 12 月期以降となる予定です。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2021 年９月９日に…取得しました。／用地面積：786.56 ㎡(237.93 坪)（公簿）／2024 年 12 月期以降となる予定です。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「2021 年９月９日／786.56 ㎡／237.93 坪／2024 年 12 月期以降」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「当社は、2021 年９月９日に下記の販売用不動産の開発用地を取得しましたのでお知らせします。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「購入先との守秘義務により、購入先の詳細及び取引内容の詳細等については公表を控えます。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「当該物件の期間損益への寄与は 2024 年 12 月期以降となる予定です。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「販売用不動産の開発用地の取得に関するお知らせ（東京都品川区）」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「当社は、2021 年９月９日に…開発用地を取得しましたのでお知らせします。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文中に関連する過去の開示への記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「2021 年９月９日に…開発用地を取得しました」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針変更に関する記載なし」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2021 年９月９日に…開発用地を取得しました」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2021 年９月９日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「開発用地を取得しました／期間損益への寄与は 2024 年 12 月期以降となる予定です。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「承認・許認可・相手方同意等の条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「所在地：東京都品川区／下記の販売用不動産の開発用地」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地：東京都品川区」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「期間損益への寄与は 2024 年 12 月期以降となる予定です。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「購入先との守秘義務により、購入先の詳細及び取引内容の詳細等については公表を控えます。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「所在地：東京都品川区／予定用途：共同住宅／用地面積：786.56㎡／今後の見通し」）
