# 売上高と経常利益の中長期的成長｜ロードスターキャピタル（3482）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「当社は、売上高と経常利益を重要な経営指標ととらえ、これらを中長期的に成長させていくことを基本的な考え方としております。」 — 売上高と経常利益を重要な経営指標として、中長期的な成長を目指す基本方針を示している。 (https://komori.app/company/3482/filing/2017-fy)
- FY2018 再掲 「当社は、売上高と経常利益を重要な経営指標ととらえ、これらを中長期的に成長させていくことを基本的な考え方としております。」 — 売上高と経常利益を重要な経営指標として中長期的に成長させる基本方針を再掲している。 (https://komori.app/company/3482/filing/2018-fy)
- FY2019 再掲 「当社は、売上高と経常利益を重要な経営指標ととらえ、これらを中長期的に成長させていくことを基本的な考え方としております。」 — 売上高と経常利益を重要な経営指標として中長期的に成長させる基本方針を再掲している。 (https://komori.app/company/3482/filing/2019-fy)
- FY2021 再定義 「当社は、売上高と税金等調整前当期純利益を重要な経営指標ととらえ、これらを中長期的に成長させていくことを基本的な考え方としております。また、持続的な事業拡大を測るために、アセットマネジメント事業については受託資産残高(AUM)を、クラウドファンディング事業については投資案件への年間投資金額を、それぞれの事業の重要な経営指標としております。」 — 従来の「売上高と経常利益」から「売上高と税金等調整前当期純利益」へ主要指標の表現が変わった。さらにAUMとクラウドファンディングの年間投資金額を事業別の重要指標として追加している。 (https://komori.app/company/3482/filing/2021-fy)
- FY2022 再定義 「当社は、売上高と税金等調整前当期純利益を重要な経営指標ととらえ、これらを中長期的に成長させていくことを基本的な考え方としております。また、持続的な事業拡大を測るために、コーポレートファンディング事業では自己保有資産残高、アセットマネジメント事業では受託資産残高(AUM)、クラウドファンディング事業では投資案件への年間投資金額を、それぞれの事業の重要な経営指標としております。」 — 主要指標を売上高・税金等調整前当期純利益とし、事業別指標として自己保有資産残高、AUM、クラウドファンディングの年間投資金額を明示する形に整理している。 (https://komori.app/company/3482/filing/2022-fy)
- FY2024 再定義 「当社は、売上高と税金等調整前当期純利益を重要な経営指標ととらえ、これらを中長期的に成長させていくことを基本的な考え方としております。また、持続的な事業拡大を測るために、コーポレートファンディング事業では不動産ストック残高、アセットマネジメント事業では受託資産残高(AUM)、クラウドファンディング事業では年間投資金額を、それぞれの事業の重要な経営指標としております。」 — 事業別指標のうち、従来の「自己保有資産残高」が「不動産ストック残高」と表現され、AUMと年間投資金額を含む指標体系が再整理されている。 (https://komori.app/company/3482/filing/2024-fy)
- 2026-03-05 実績引用 「売上高は44,633百万円(前年同期比29.7％増)、営業利益は13,415百万円(同17.2％増)となりました。」 — 2025年12月期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益について、通期実績が開示された。 (https://komori.app/company/3482/disclosure/20260303574446)
- FY2025 再掲 「当社は、売上高と税金等調整前当期純利益を重要な経営指標ととらえ、これらを中長期的に成長させていくことを基本的な考え方としております。また、持続的な事業拡大を図るために、コーポレートファンディング事業では不動産ストック残高、アセットマネジメント事業では受託資産残高(AUM)、クラウドファンディング事業では年間投資金額を、それぞれの事業の重要な経営指標としております。」 — 売上高・税金等調整前当期純利益と、事業別の不動産ストック残高、AUM、年間投資金額を重要指標とする体系を維持している。 (https://komori.app/company/3482/filing/2025-fy)
- 2026-04-10 実績引用 「2020 年の調査から 7 年連続での選出は当該地域において 6 社のみであり、当社の継続的な成長の実現を示すものと認識しております。」 — アジア太平洋地域の高成長企業ランキングへの7年連続選出を、継続的・中長期的な成長の実績として引用している。 (https://komori.app/company/3482/disclosure/20260410501475)
- 2026-04-30 再掲 「2027年の売上高・税前利益の目標値達成に向けて、2026年も更なる成長を予定している。」 — 2027年の売上高600億円、税前利益167億円などの中期目標と、2026年計画を接続する説明を再確認している。 (https://komori.app/company/3482/disclosure/20260430515062)
- 2026-08-06 前進 「2027年の売上高・税前利益の目標値達成に向けて、2026年も更なる成長を予定している。」 — 中期経営計画の目標を、2027年の売上高600億円、税前利益167億円として具体的に示し、2026年の計画進捗を説明している。 (https://komori.app/company/3482/disclosure/20260806512139)
