# ロードスターキャピタル（3482） FY2023 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3482/filing/2023-q1
提出日: 2023-04-28
対象期間: 2023-01-01 〜 2023-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/3482
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100QO3P.pdf

## 事業

ロードスターキャピタルは、不動産関連事業を中核とする事業体である。当第1四半期連結累計期間における総資産は72,723百万円、負債は58,170百万円、純資産は14,552百万円であった。売上高は4,193百万円、営業利益は1,078百万円、経常利益は876百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は525百万円であった。第1四半期連結累計期間末時点の総資産は前連結会計年度末比10.7％増、負債は同14.2％増、純資産は同1.5％減となった。現金及び預金は7,600百万円、流動資産合計は72,284百万円、流動負債合計は6,617百万円、固定負債合計は51,553百万円、株主資本合計は14,286百万円、純資産合計は14,552百万円であった。第1四半期連結累計期間末における受託資産残高(AUM)は1,000億円を突破した。売上高の構成は、不動産投資売上3,365百万円、不動産賃貸売上569百万円、アセットマネジメント売上124百万円、クラウドファンディング売上130百万円、その他3百万円であった。コーポレートファンディング事業における不動産投資売上は3物件を売却した結果として算出されており、不動産賃貸売上は3物件を売却し新規取得した4物件（ホテル1物件、オフィス3物件）により構成される。クラウドファンディング事業は総計2,219百万円の融資を実行し総計3,080百万円の償還があり、営業貸付金残高は7,559百万円となった。その他事業はプロパティマネジメント売上等で3百万円となった。第1四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は、前年同四半期と比較して売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。なお、研究開発活動の該当事項はない。発行済株式総数は21,444,000株で、発行可能株式総数は80,000,000株である。大株主はロードスターキャピタル株式会社（25.04%）であり、議決権の状況は完全議決権株式として16,061,200株、議決権制限株式を除く普通株式が21,444,000株、単元未満株式が12,900株であった。株主資本には資本金1,402百万円、資本剰余金1,472百万円、利益剰余金14,516百万円、自己株式△3,105百万円、新株予約権266百万円が含まれている。

## セグメント

- 不動産投資 / 売上高 34億円
- 不動産賃貸 / 売上高 6億円
- アセットマネジメント / 売上高 1億円
- クラウドファンディング / 売上高 1億円
- その他 / 売上高 3百万円
- 合計 / 売上高 42億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
