# ロードスターキャピタル（3482） 『JPX日経中小型株指数』構成銘柄への継続選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3482/disclosure/20260810516348
種別: その他開示
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3482

## 何が変わったか

ロードスターキャピタルが、2026年度の「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に選定された。2020年度から7年連続の選定となる。

## 会社が挙げた理由

株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が、時価総額、売買代金、ROE等を基に構成銘柄を選定しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPX日経中小型株指数
- 相手先: 株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞社
- 相手先の概要: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で指数を算出する機関である。その他の所在地・代表者・資本金・設立年等はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が同指数の構成銘柄として選定される関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月31日適用予定（2026年度の指数構成期間は2026年8月31日～2027年8月30日）
- 適用分野: 投資魅力の高い中小型株への投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 原則200銘柄
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2020年度より7年連続で構成銘柄に選定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出するJPX日経中小型株指数。構成銘柄一覧のURLが記載されている

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 繰り返しの今回分（原文: 「「当社の『JPX 日経中小型株指数』構成銘柄への選定は、2020 年度より 7 年連続となります。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「構成銘柄として選定されましたので、お知らせいたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年度（2026 年 8 月 31 日～2027 年 8 月 30 日）」および「2026 年 8 月 31 日適用予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2020 年度より 7 年連続」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年 8 月 31 日適用予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「構成銘柄として選定されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 JPX 総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社 JPX 総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出する『JPX 日経中小型株指数』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社 JPX 総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 JPX 総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出」および参考URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 8 月 31 日～2027 年 8 月 30 日」「2020 年度より 7 年連続」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より一層の企業価値向上に努めてまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『JPX 日経中小型株指数』の構成銘柄として選定されました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は指数構成銘柄への選定を扱っている」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社 JPX 総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出する…指数」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「ロードスターキャピタル株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「2020 年度より 7 年連続」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入先・利用者・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPX 日経中小型株指数」および参考URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ロードスターキャピタル株式会社」「コード番号：3482 東証プライム市場」「問合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文は選定期間、連続年数、指数の選定基準等を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後も…企業価値向上に努めてまいります。」」）
