# ロードスターキャピタル（3482） 販売用不動産の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3482/disclosure/20260403598011
種別: その他開示
開示日: 2026-04-03
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3482

## 何が変わったか

当社が販売用不動産「エムズクロス人形町」を取得した。取得日は2026年4月3日で、東京都中央区の店舗・事務所からなる物件である。

## 会社が挙げた理由

立地・交通利便性、人形町交差点の角地による高い視認性、2023年竣工の築浅で洗練された外観、話題性などから、市場で優位性を有し、当社の成長を支える資産と判断したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エムズクロス人形町
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月3日（取得済み）
- 適用分野: 店舗・事務所、不動産投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋人形町一丁目19番5号
- 拠点の規模: 敷地面積281.64㎡（公簿）、延床面積1,846.33㎡（公簿）、鉄骨造10階建
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年4月3日付で東京都中央区に所在する販売用不動産『エムズクロス人形町』を取得いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月3日付」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「販売用不動産の取得に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取得いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取得いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「物件概要および説明に相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「取得対象の物件概要のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積281.64㎡」「延床面積1,846.33㎡」「鉄骨造10階建」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「敷地面積281.64㎡（公簿）」「延床面積1,846.33㎡（公簿）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「（公簿）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月3日付」「敷地面積281.64㎡」「延床面積1,846.33㎡」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社の一層の成長を支える資産であると判断」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「販売用不動産の取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「販売用不動産『エムズクロス人形町』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「販売用不動産の取得」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「本物件はマーケットにおける優位性を有し」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都中央区に所在」「東京都中央区日本橋人形町一丁目19番5号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「立地や交通利便性に恵まれている」「角地に位置し視認性に大変優れる」「2023年竣工と築浅」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「建物名称 エムズクロス人形町」「所在地 東京都中央区日本橋人形町一丁目19番5号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：3482 東証プライム市場）」「問合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高品質な築浅物件」「高い交通利便性を誇ります」「マーケットにおける優位性」」）
