# ロードスターキャピタル（3482） 募集新株予約権（有償ストック・オプション）の発行に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3482/disclosure/20260327591242
種別: 株式の発行・処分
開示日: 2026-03-27
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3482

## 何が変わったか

会社が取締役4名に対し、有償の新株予約権160個を発行することを決議した。1個につき普通株式500株を取得でき、最大で8万株の新株発行につながる。

## 会社が挙げた理由

業績拡大と企業価値の最大化に向けて取締役の意欲・士気を高め、結束力を強化するため。また、株価変動リスクを株主と共有し、業績拡大へのインセンティブを付与するため。

## 開示の要点

- 発行・処分の種類: 募集新株予約権（有償ストック・オプション）の発行
- 発行・処分する株式数: 普通株式500株／新株予約権1個、160個で合計80,000株
- 発行価額・処分価額: 新株予約権1個あたり22,050円
- 発行価額の総額: 3,528,000円（22,050円×160個）
- 調達する資金の額: 払込金額の総額3,528,000円、差引手取概算額 not_disclosed
- 発行諸費用の概算額: not_disclosed
- 資金の具体的な使途: not_disclosed
- 払込期日: not_disclosed
- 割当予定先: [object Object]
- 割当予定先の保有方針: not_disclosed
- 希薄化率: not_disclosed
- 発行済株式総数: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"株"}
- 払込金額の算定根拠: 第三者評価機関のブリッジコンサルティンググループ株式会社が、2026年3月26日の終値2,950円／株、株価変動性51.16％、配当利回り3.32％、無リスク利子率2.27％、行使価額2,950円／株、満期まで10年、株価条件を前提に二項モデルで算定した公正価格と同額
- 行使価額: 当初2,950円／株。株式分割・併合、新株発行・自己株式処分、配当、組織再編等に伴う修正条項あり。下限はnot_disclosed
- 行使期間: 取締役会の付与決議日から3年を経過した日から、決議日後10年を経過する日まで
- 新株予約権の個数: 発行総数160個、未行使残の個数not_disclosed
- 譲渡制限期間: not_disclosed
- 譲渡制限の解除条件: not_disclosed
- 無償取得の事由: 合併・会社分割・株式交換等に関する承認等がなされた場合、または行使条件により行使できなくなった場合
- 対象者の区分と人数: 当社取締役4名、160個（80,000株相当）
- 株式報酬の総額: not_disclosed（本件は報酬ではなく個別の投資判断による有償引受けと記載）
- 引受人・主幹事: not_disclosed
- オーバーアロットメント: not_disclosed
- 株式分割の比率: not_disclosed。株式分割・併合時に付与株式数および行使価額を調整
- 企業行動規範上の手続: 第三者評価機関の評価を参考に発行価額を決定。公正価格での有償発行で特に有利な条件ではないため、株主総会の承認は得ない
- 直近のエクイティ・ファイナンス: not_disclosed
- 募集後の大株主: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の発行・処分を伝えているか。: ストック・オプション（原文: 「「募集新株予約権（有償ストック・オプション）の発行に関するお知らせ」」）
- この開示は発行のどの段階を伝えているか。: 発行の決議（原文: 「「当社は、本日開催の当社取締役会において…新株予約権を発行することを決議いたしました」」）
- 新株の発行を伴うか（自己株式の処分のみではないか）。記載がなければ false。: あり（原文: 「「本新株予約権の行使により株式を発行する場合」」）
- この開示は初報か、既に公表した発行の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「発行することを決議いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 発行後の発行済株式総数が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「発行後の発行済株式総数の記載なし」）
- 同じ枠組み・同じ種類の発行を繰り返していることが読み取れるか（第○回、包括的発行プログラム、直近のエクイティ・ファイナンスの記載など）。記載がなければ false。: なし（原文: 「本件160個の発行決議のみを記載」）
- この発行の目的として何が挙げられているか。: 報酬・インセンティブ（原文: 「「当社取締役に対して有償発行」「当社業績拡大に対するインセンティブを付与するスキーム」」）
- 調達する資金の額（差引手取概算額を含む）が金額で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「本新株予約権１個あたりの発行価額は、22,050円」「当社取締役 4名 160個」」）
- 調達資金の使途は、どこまで具体的に示されているか。: 資金は動かない（原文: 「「付与対象者に対する報酬としてではなく、各者の個別の投資判断に基づき引き受けが行われる」」）
- 割当先はどれにあたるか。: 報酬としての役員（原文: 「「当社取締役 4名 160個」」）
- その割当先を選んだ理由として、何が挙げられているか。: 報酬制度上の理由（原文: 「「より一層意欲及び士気を向上させ」「当社業績拡大に対するインセンティブを付与」」）
- 割当先の数はどれくらいか。: 2〜5者（原文: 「「当社取締役 4名 160個」」）
- 割当先について、どこまで確認したと書かれているか。: 概要の記載のみ（原文: 「「当社取締役 4名 160個」」）
- 報酬としての発行の場合、対象者の範囲はどこまでか。: 役員のみ（原文: 「「当社取締役 4名」」）
- 払込金額の水準はどう決められているか。: 直前終値どおり（原文: 「「2026年3月26日…普通取引終値である金2,950円とする」」）
- 1株当たりの発行価額・処分価額・行使価額が数値で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「発行価額は、22,050円」「行使価額…金2,950円」」）
- 行使価額・転換価額の修正条項はどうなっているか。: 修正に下限あり（原文: 「「株式分割または株式併合を行う場合…行使価額を調整」「剰余金の配当…行使価額を調整」」）
- 報酬としての発行の場合、譲渡制限・権利確定の条件はどうなっているか。: 業績条件付き（原文: 「「税金等調整前当期純利益…が200億円以上を達成した場合に限り、本新株予約権を行使する事ができる」」）
- 希薄化に対する手続上の担保について、何が書かれているか。: 独立した第三者の意見（原文: 「「第三者評価機関として選任したブリッジコンサルティンググループ株式会社が算出した結果を参考」」）
