# ロードスターキャピタル（3482） 募集新株予約権（無償ストック・オプション）の発行に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3482/disclosure/20260327591239
種別: 株式の発行・処分
開示日: 2026-03-27
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3482

## 何が変わったか

当社は、従業員、子会社従業員、業務委託先などに対し、無償のストック・オプションとして新株予約権662個を発行することを決議した。各新株予約権は普通株式500株を対象とし、行使価額は1株2,950円とする。

## 会社が挙げた理由

当社グループの業績拡大及び企業価値の最大化に向けて、対象者の意欲・士気を向上させ、当社グループの結束力をさらに高めるため。

## 開示の要点

- 発行・処分の種類: ストック・オプションとしての新株予約権の発行
- 発行・処分する株式数: 普通株式331,000株（新株予約権662個×1個当たり500株。潜在株式数）
- 発行価額・処分価額: 該当なし（新株予約権は無償）／行使価額は1株当たり2,950円
- 発行価額の総額: 該当なし（新株予約権は無償）
- 調達する資金の額: not_disclosed
- 発行諸費用の概算額: not_disclosed
- 資金の具体的な使途: not_disclosed
- 払込期日: 該当なし（新株予約権と引換えに金銭を払い込むことを要しない）
- 割当予定先: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 割当予定先の保有方針: not_disclosed
- 希薄化率: not_disclosed
- 発行済株式総数: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"株"}
- 払込金額の算定根拠: 行使価額は、本新株予約権発行に係る取締役会決議日の前取引日である2026年3月26日の東京証券取引所における当社株式の普通取引終値2,950円。ディスカウント率・プレミアム率の記載なし。
- 行使価額: {"当初行使価額":"1株当たり2,950円","修正条項":"株式分割・株式併合、時価を下回る価額での新株発行・自己株式処分、組織再編等の場合の調整条項あり","修正の下限":"not_disclosed"}
- 行使期間: {"開始日":"当社取締役会で本新株予約権の付与決議を行った日から3年を経過した日","終了日":"当該決議の日後10年を経過する日"}
- 新株予約権の個数: {"発行総数":"662個","未行使残":"not_disclosed"}
- 譲渡制限期間: not_disclosed
- 譲渡制限の解除条件: not_disclosed
- 無償取得の事由: 当社が消滅会社となる合併契約、当社が分割会社となる会社分割の分割契約もしくは分割計画、または当社が完全子会社となる株式交換契約もしくは株式移転計画について承認等がなされた場合、当社取締役会が別途定める日の到来をもって全部を無償取得できる、新株予約権者が権利行使前に、定められた行使条件により本新株予約権を行使できなくなった場合、当社は無償取得できる
- 対象者の区分と人数: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 株式報酬の総額: not_disclosed
- 引受人・主幹事: 該当なし
- オーバーアロットメント: 該当なし
- 株式分割の比率: not_disclosed
- 企業行動規範上の手続: not_disclosed
- 直近のエクイティ・ファイナンス: not_disclosed
- 募集後の大株主: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の発行・処分を伝えているか。: ストック・オプション（原文: 「「募集新株予約権（無償ストック・オプション）の発行に関するお知らせ」」）
- この開示は発行のどの段階を伝えているか。: 発行の決議（原文: 「「本日開催の当社取締役会において…新株予約権を発行することを決議いたしました」」）
- 新株の発行を伴うか（自己株式の処分のみではないか）。記載がなければ false。: あり（原文: 「「本新株予約権１個当たりの目的である株式の数…当社普通株式500株」」）
- この開示は初報か、既に公表した発行の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「新株予約権を発行することを決議いたしましたので、お知らせ」」）
- 発行後の発行済株式総数が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「発行後の発行済株式総数に関する記載なし」）
- 同じ枠組み・同じ種類の発行を繰り返していることが読み取れるか（第○回、包括的発行プログラム、直近のエクイティ・ファイナンスの記載など）。記載がなければ false。: なし（原文: 「本件の新株予約権発行に関する記載のみ」）
- この発行の目的として何が挙げられているか。: 報酬・インセンティブ（原文: 「「意欲及び士気を向上させ、当社グループの結束力をさらに高めることを目的」」）
- 調達する資金の額（差引手取概算額を含む）が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「本新株予約権と引き換えに金銭を払い込むことを要しない」」）
- 調達資金の使途は、どこまで具体的に示されているか。: 資金は動かない（原文: 「「金銭の払い込みを要しない」」）
- 割当先はどれにあたるか。: 従業員（原文: 「「当社従業員及び当社子会社従業員 81名 632個」」）
- その割当先を選んだ理由として、何が挙げられているか。: 報酬制度上の理由（原文: 「「ストック・オプションとして発行するものであります」」）
- 割当先の数はどれくらいか。: 6者以上（原文: 「「当社従業員及び当社子会社従業員 81名」「業務委託先 1社」「業務委託先の代表者…1名」」）
- 報酬としての発行の場合、対象者の範囲はどこまでか。: 子会社まで拡大（原文: 「「当社従業員及び当社子会社従業員」」）
- 払込金額の水準はどう決められているか。: 直前終値どおり（原文: 「「2026年3月26日の東京証券取引所における…普通取引終値である金2,950円とする」」）
- 1株当たりの発行価額・処分価額・行使価額が数値で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「行使価額…金2,950円とする」」）
- 行使価額・転換価額の修正条項はどうなっているか。: 行使価額は固定（原文: 「「行使価額は…普通取引終値である金2,950円とする」」）
- 報酬としての発行の場合、譲渡制限・権利確定の条件はどうなっているか。: 退任まで譲渡不可（原文: 「「新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の…従業員であることを要する」」）
- 希薄化に対する手続上の担保について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「本日開催の当社取締役会において…発行することを決議」」）
