# ロードスターキャピタル（3482） 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3482/disclosure/20260213560473
種別: 業績予想の修正
開示日: 2026-02-13
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企業ページ: https://komori.app/company/3482

## 何が変わったか

2025年12月期の連結実績を報告し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を上回りました。あわせて、2026年12月期の通期連結業績予想と年間配当予想を新たに示していますが、既存予想の修正ではありません。

## 会社が挙げた理由

堅調な不動産マーケットを背景に全ての事業が順調に進んだことが実績増加の理由として示されています。次期については、不動産残高の増加、アセットマネジメント事業の強化、クラウドファンディング事業の伸長、Hash DasH Holdings株式会社との協業を進める方針です。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":56150,"change":"not_disclosed","change_rate":"25.8％（対前期増減率）","unit":"百万円"}
- 営業利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":15976,"change":"not_disclosed","change_rate":"19.1％（対前期増減率）","unit":"百万円"}
- 経常利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":14009,"change":"not_disclosed","change_rate":"14.5％（対前期増減率）","unit":"百万円"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":9178,"change":"not_disclosed","change_rate":"15.1％（対前期増減率）","unit":"百万円"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":545.01,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円 銭"}
- 対象決算期: 2026年12月期
- 対象期間: 通期
- 前回予想の公表日: not_disclosed
- 前期実績: 2025年12月期：売上高44,633百万円、営業利益13,415百万円、経常利益12,239百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7,976百万円、１株当たり当期純利益479.56円
- 修正の理由: not_disclosed
- 特別損失の内容と金額: 投資有価証券評価損：10百万円
- 配当予想の修正: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結

## 評価の根拠

- 対象となっている期間はどれか。: 通期のみ（原文: 「「3．2026年12月期の連結業績予想 (2026年1月1日～2026年12月31日)」「通期」。」）
- 修正の方向と幅はどれにあたるか。: improvement（原文: 「2025年12月期は売上高29.7％増、営業利益17.2％増、経常利益14.4％増、親会社株主に帰属する当期純利益16.1％増。2026年12月期予想も売上高25.8％増、営業利益19.1％増など。」）
- 売上高の増減率と利益の増減率を比べると、どの関係になっているか。: 利益の振れが小さい（原文: 「2026年12月期予想：売上高25.8％、営業利益19.1％、経常利益14.5％、親会社株主に帰属する当期純利益15.1％。」）
- 連結・個別のどちらの数値を対象にしているか。: 連結（原文: 「表題が「2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」で、業績予想も「2026年12月期の連結業績予想」と記載。」）
- 利益（営業利益・経常利益・当期純利益のうち最も大きく動いたもの）の増減率はどの帯に入るか。: 増減率10〜30%（原文: 「営業利益「15,976」「19.1％」。」）
- 売上高の増減率はどの帯に入るか。: 増減率10〜30%（原文: 「売上高「56,150」「25.8％」。」）
- 修正後の利益水準は、参考として併記されている前期実績と比べてどうなるか。: 前期実績を上回る（原文: 「2026年12月期予想の親会社株主に帰属する当期純利益「9,178百万円」、2025年12月期実績「7,976百万円」。」）
- 一部の科目については当初予想を据え置くと明示しているか。: なし（原文: 「2026年12月期業績予想には「通期」の新たな予想値が示されているが、「据え置き」の記載はない。」）
- 減損損失・特別損失・引当金の計上が、この書類で併せて示されているか。: あり（原文: 「「特別損失」「投資有価証券評価損 10」「特別損失合計 10」。」）
- 会社が挙げている主たる理由はどれか。: 需要の変動（原文: 「「堅調な不動産マーケットを背景に全ての事業が順調に進んだ」。」）
- 理由の説明に、特定の事業・製品・地域・取引先を名指しした記述があるか。: あり（原文: 「「東京都内のホテル1物件及びオフィスビル等8物件を売却」「ホテル運営売上」「アセットマネジメント事業売上」など。」）
- 理由として挙げられている要因はいくつか。: 要因3つ以上（原文: 「「堅調な不動産マーケット」「全ての事業が順調」「ホテル運営実績」「新規案件の受託」「Hash DasH Holdings株式会社との協業」など。」）
- 個々の要因が業績に与えた影響額が、金額で分けて示されているか。: なし（原文: 「事業別売上高の金額・増減率は掲載されているが、各要因の業績影響額の内訳は記載されていない。」）
- 変化の原因は、会社の外にあるものか、会社自身の判断によるものか。: 内外の混在（原文: 「「堅調な不動産マーケット」「不動産事業者の資金需要が旺盛」と、「7物件を取得」「全株式を取得」「協業体制を整えてまいります」。」）
- 理由の説明に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月時点」「空室率は2.14％、坪当たり平均賃料は21,172円」「ホテル運営売上は4,261百万円（前年同期比157.4％増）」。」）
- 会社はこの変化を続くものとして書いているか、当期限りのものとして書いているか。: 継続と一過性の混在（原文: 「「今後も」「目指していく方針」「2025年12月に…全株式を取得」「前連結会計年度には…4ヶ月分、当連結会計年度…12ヶ月分」。」）
- 修正は、本業の中で生じた変化か、営業外・特別損益・税金など本業の外の項目によるものか。: 一部が本業の外（原文: 「「全ての事業が順調に進んだ」一方、「金利スワップ契約の評価益372百万円や支払利息1,288百万円等」「投資有価証券評価損10百万円」。」）
- 合併・子会社化・連結範囲の変更は、修正にどこまで効いているか。: 連結範囲の変更も一因（原文: 「「期中における連結範囲の重要な変更：有」「新規4社」「当該見通しには上記M＆Aに関連するのれんの償却費及び事業経費も含まれております」。」）
- 上振れ分の使い道について、どこまで踏み込んで書かれているか。: 投資増に言及（原文: 「「不動産残高を増加させ」「物件仕入の先行投資が順調に推移」。」）
- 工場再編・撤退・拠点整理など、構造的な対応はどの段階まで書かれているか。: 構造対応の言及なし（原文: 「今後の方針として「不動産残高を増加させ」「アセットマネジメント事業の強化」「協業体制を整えてまいります」と記載。」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期初に近い（原文: 「開示日「2026年2月13日」、予想期間「2026年1月1日～2026年12月31日」。」）
- 差し替えられる前回予想は、当初予想か、期中に既に一度直されたものか。: 前回予想なし（原文: 「「3．2026年12月期の連結業績予想」に通期の予想値が示されているが、前回予想欄や前回予想の公表日の記載はない。」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「当社としてその実現を約束する趣旨のものではありません」「実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります」。」）
