# ロードスターキャピタル（3482） 公認会計士等の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3482/disclosure/20250218578081
種別: 発生事実
開示日: 2025-02-18
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/3482

## 何が変わったか

2025年3月27日開催予定の定時株主総会での承認を前提に、会計監査人を有限責任監査法人トーマツから太陽有限責任監査法人へ交代する方針を決定しました。

## 会社が挙げた理由

現会計監査人の監査継続年数が長期間にわたり、新たな視点での監査が期待できることに加え、監査体制、専門性、独立性、品質管理体制などを総合的に検討し、太陽有限責任監査法人を適任と判断したためです。

## 開示の要点

- 事象の名称: 公認会計士等の異動
- 発生日: 2025年3月27日（異動予定年月日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: ロードスターキャピタル株式会社（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 現会計監査人である有限責任監査法人トーマツの監査継続年数が長期間にわたっており、新たな視点での監査が期待できることに加え、監査体制、専門性、独立性及び品質管理体制等を総合的に検討し、適任と判断したため。
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 株主総会への付議・会計監査人選任手続き
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2025年3月27日開催予定の第13回定時株主総会において会計監査人選任の件を正式決定する予定。有限責任監査法人トーマツは同株主総会終結の時をもって任期満了となる予定。
- 続報の予定: 2025年3月27日開催予定の第13回定時株主総会で正式に決定する予定。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「なお、本件は第13回定時株主総会において正式に決定する予定であります。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「監査体制、専門性、独立性及び品質管理体制等について総合的に検討を行った結果、適任であると判断したため」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文に「業績予想」または業績予想の修正に関する記載はありません。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に業績への影響額、利益または売上高との比較に関する記載はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「表題は「公認会計士等の異動に関するお知らせ」です。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は会計監査人の選任・退任を扱っており、業務停止に関する記載はありません。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文にこれらの事項に関する記載はありません。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額または影響額の記載はありません。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に計上する会計期間に関する記載はありません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2025年2月18日」および「2025年3月27日（第13回定時株主総会開催予定日）」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会社名 ロードスターキャピタル株式会社」、「太陽有限責任監査法人」、「有限責任監査法人トーマツ」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2025年3月27日（第13回定時株主総会開催予定日）」および監査法人名の記載がある一方、業績影響額の記載はありません。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文内に就任・退任する監査法人、理由、予定日が記載されています。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「本件は第13回定時株主総会において正式に決定する予定であります。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「本文に「続報」「進捗報告」または過去の本件開示への言及はありません。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に本件に関する前回開示への言及はありません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報の時期を明示（原文: 「「2025年3月27日開催予定の当社第13回定時株主総会に『会計監査人選任の件』を付議することを決議」および「正式に決定する予定」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に第三者委員会、特別調査委員会または外部専門家の設置に関する記載はありません。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「異動を行うことについて決議し」、「本件は第13回定時株主総会において正式に決定する予定」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「現会計監査人である有限責任監査法人トーマツの監査継続年数が長期間にわたっており、新たな視点での監査が期待できる」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「会社名 ロードスターキャピタル株式会社」および「当社の会計監査人」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「第13回定時株主総会に『会計監査人選任の件』を付議することを決議」」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局からの報告期限または改善期限に関する記載はありません。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は「公認会計士等の異動」に関する決議の開示であり、開示手続き上の問題には言及していません。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「候補者選定理由として「監査継続年数」「新たな視点」「監査体制、専門性、独立性及び品質管理体制等」が挙げられています。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の報酬減額、処分または辞任に関する記載はありません。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はありません。」）
