# ジェイ・エス・ビー（3480） 当社株式の上場廃止のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3480/disclosure/20260821524298
種別: 開示
開示日: 2026-09-01
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3480

## 何が変わったか

当社株式は、特別支配株主による株式等売渡請求の承認に伴い、2026年9月2日付で東京証券取引所から上場廃止となる。

## 会社が挙げた理由

2026年8月10日の取締役会で、特別支配株主であるＵｒｓａ ４株式会社による株式等売渡請求を承認した結果、東京証券取引所の上場廃止基準に該当することとなったため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 当社株式の上場廃止
- 決定機関: 当社取締役会
- 決定日: 2026年8月10日
- 実施日: 2026年9月2日（上場廃止の予定日）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 特別支配株主であるＵｒｓａ ４株式会社による当社株式及び本新株予約権に対する株式等売渡請求を承認したことにより、東京証券取引所の上場廃止基準に該当することとなったため。
- 根拠となる規則: 東京証券取引所の上場廃止基準
- 関連する過去の開示: 2026年8月10日公表「Ｕｒｓａ ４株式会社による当社株券等に対する株式等売渡請求を行うことの決定、当該株式等売渡請求に係る承認及び当社株式の上場廃止に関するお知らせ」
- 今後の予定: 2026年9月2日をもって上場廃止となる。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「2026年９月２日をもって上場廃止となります」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 記載なし（原文: 「業績・財務への影響や業績予想の修正に関する記載はない。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「当社株式の上場廃止のお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響額・影響率に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「株主の皆様をはじめ、関係者の皆様には」と記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年９月２日をもって上場廃止となります」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2026 年９月１日」「2026年８月10日」「コード番号 3480」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「「当社は、2026年８月10日開催の当社取締役会において」と記載されている。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「特別支配株主であるＵｒｓａ ４株式会社」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年９月２日をもって上場廃止となります」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2026年８月10日に公表いたしました『…当社株式の上場廃止に関するお知らせ』をご参照ください」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「業績予想や業績の方向性に関する記載はない。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2026年８月10日に公表いたしました『Ｕｒｓａ ４株式会社による当社株券等に対する株式等売渡請求を行うことの決定、当該株式等売渡請求に係る承認及び当社株式の上場廃止に関するお知らせ』」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「2026年９月２日をもって上場廃止となります」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「株式等売渡請求を承認する旨を決議いたしました」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「2026年８月10日開催の当社取締役会において…承認する旨を決議いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年９月２日をもって上場廃止となります」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「2026年８月10日開催の当社取締役会において…承認する旨を決議いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2026年９月２日をもって上場廃止となります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「東京証券取引所の上場廃止基準に該当することとなり」と記載されている。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社株式は、株式会社東京証券取引所の上場廃止基準に該当する」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 恒久的（原文: 「「当社株式の上場廃止のお知らせ」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年９月２日をもって上場廃止となります」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「「株式会社東京証券取引所の上場廃止基準に該当することとなり」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「2026年９月２日をもって上場廃止となります」「詳細につきましては…2026年８月10日に公表いたしました…をご参照ください」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「当社株式は…上場廃止となりますことをお知らせいたします」」）
