# 貸会議室需要と業績の季節変動｜ＴＫＰ（3479）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「現在の企業の採用活動は当社グループの第１四半期及び第２四半期である３月から６月に集中する傾向にあり、上半期の売上高及び営業利益が下半期実績を上回る傾向にあります。」 — 採用時期の変更、料飲需要、賞与等により四半期ごとの業績が変動するとしている。 (https://komori.app/company/3479/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当社グループは、顧客企業における採用活動や新入社員研修を中心とした利用が、利用目的の比較的多くを占める傾向にあることから、業績は季節的に変動し、売上高・営業利益ともに下期より上期、特に第１四半期連結会計期間の割合が大きくなる傾向があります。」 — 採用活動・新入社員研修を背景とする上期、特に第1四半期への業績集中が再掲された。 (https://komori.app/company/3479/filing/2017-q1)
- FY2018-Q3 再掲 「当社グループは、顧客企業における採用活動や新入社員研修を中心とした利用が、利用目的の比較的多くを占める傾向にあることから、業績は季節的に変動し、売上高・営業利益ともに下期より上期、特に第１四半期連結会計期間の割合が大きくなる傾向があります。」 — 採用活動・新入社員研修を背景とする上期、特に第1四半期への業績集中が再確認された。 (https://komori.app/company/3479/filing/2017-q2)
- FY2018 再掲 「現在の企業の採用活動は当社グループの第１四半期及び第２四半期である３月から６月に集中する傾向にあり、上半期の売上高及び営業利益が下半期実績を上回る傾向にあります。」 — 採用活動の3月から6月への集中と、上期・下期の売上高及び営業利益の季節変動を再確認している。 (https://komori.app/company/3479/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当社グループは、顧客企業における採用活動や新入社員研修を中心とした利用が、利用目的の比較的多くを占める傾向にあることから、業績は季節的に変動し、売上高・営業利益ともに下期より上期、特に第１四半期連結会計期間の割合が大きくなる傾向があります。」 — 採用活動・新入社員研修を背景とする上期、特に第１四半期への業績集中が再確認された。 (https://komori.app/company/3479/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当社グループは、顧客企業における採用活動や新入社員研修を中心とした利用が、利用目的の比較的多くを占める傾向にあることから、業績は季節的に変動し、売上高・営業利益ともに下期より上期、特に第１四半期連結会計期間の割合が大きくなる傾向があります。」 — 採用活動・新入社員研修を背景とする上期、特に第１四半期への業績集中が再確認された。 (https://komori.app/company/3479/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当社グループは、顧客企業における採用活動や新入社員研修を中心とした利用が、利用目的の比較的多くを占める傾向にあることから、業績は季節的に変動し、売上高・営業利益ともに下期より上期、特に第１四半期連結会計期間の割合が大きくなる傾向があります。」 — 採用活動・新入社員研修を背景とする上期、特に第１四半期への業績集中を再確認している。 (https://komori.app/company/3479/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 再掲 「当社グループは、顧客企業における採用活動や新入社員研修を中心とした利用が、利用目的の比較的多くを占める傾向にあることから、業績は季節的に変動し、売上高・営業利益ともに下期より上期、特に第１四半期連結会計期間の割合が大きくなる傾向があります。」 — 採用活動・新入社員研修を背景とする上期、特に第１四半期への業績集中を再確認している。 (https://komori.app/company/3479/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「現在の企業の採用活動は当社グループの第１四半期及び第２四半期である３月から６月に集中する傾向にあり、上半期の売上高及び営業利益が下半期実績を上回る傾向にあります。」 — 採用活動の３月から６月への集中と、上期、特に第１四半期に売上高・営業利益が偏る季節変動を再確認している。 (https://komori.app/company/3479/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「現在の企業の採用活動は当社グループの第１四半期及び第２四半期である３月から６月に集中する傾向にあり、上半期の売上高及び営業利益が下半期実績を上回る傾向にあります。」 — 採用活動の3月から6月への集中と、上期の売上高・営業利益が下期を上回る季節変動を再確認している。 (https://komori.app/company/3479/filing/2019-q3)
- FY2021-Q2 再掲 「当社グループは、顧客企業における採用活動や新入社員研修を中心とした利用が、利用目的の比較的多くを占める傾向にあることから、業績は季節的に変動し、売上高・営業利益ともに下期より上期、特に第１四半期連結会計期間の割合が大きくなる傾向があります。」 — 採用活動・新入社員研修を背景とする上期、特に第1四半期への業績集中を再確認している。 (https://komori.app/company/3479/filing/2020-q2)
