# フォーライフ（3477） 取締役会の実効性評価の結果の概要に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3477/disclosure/20260512524859
種別: ガバナンス
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 80
企業ページ: https://komori.app/company/3477

## 何が変わったか

取締役会の実効性評価を実施し、概ね適切に機能していると確認した。一方で、中長期的な経営課題や事業計画、人的資本投資などの議論をさらに充実・深化させる課題を認識した。

## 会社が挙げた理由

コーポレートガバナンス・コードに基づき、取締役会の実効性を分析・評価するため。評価結果を踏まえ、取締役会のさらなる実効性向上に取り組むため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: 総数6名（うち社外はnot_disclosed）
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 取締役会の実効性評価を実施し、今後の運営課題として中長期的な経営課題、事業計画、人的資本投資等に関する議論の充実・深化を挙げた。

## 評価の根拠

- 取締役の員数はどの範囲か。: 6名以下（原文: 「「全取締役（６名）及び全監査役（３名）」」）
- 取締役会の実効性評価について、どこまで述べているか。: 自己評価・課題あり（原文: 「「全取締役（６名）及び全監査役（３名）に対する実効性の評価アンケートを実施」／「中長期的な経営課題、事業計画、人的資本投資等に関する議論の充実と深化」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 方針の変更（原文: 「「2027年３月期の取締役会の運営課題として対応」／「中長期的な経営課題、事業計画、人的資本投資等に関する議論の充実と深化」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 課題を明示（原文: 「「引き続き向上させていくべき事項として」／「中長期的な経営課題、事業計画、人的資本投資等に関する議論の充実と深化」」）
