# グッドコムアセット（3475） 販売用不動産（東京都大田区大森西）取得に伴う資金借入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3475/disclosure/20260930543064
種別: その他開示
開示日: 2026-09-30
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3475

## 何が変わったか

東京都大田区大森西の販売用不動産を取得するため、三菱UFJ銀行から5億5,000万円を借り入れ、2026年9月30日に実行した。

## 会社が挙げた理由

東京都大田区大森西の販売用不動産の取得資金に充てるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 販売用不動産（東京都大田区大森西）
- 相手先: 株式会社三菱UFJ銀行
- 相手先の概要: 銀行。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 借入先と借入人の関係。
- 契約金額: 550 百万円
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年9月24日（資金借入について決定）
- 提供開始日: 2026年9月30日（借入実行日、実績）
- 適用分野: 販売用不動産の取得
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都大田区大森西（対象不動産）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年10月期の連結業績に与える影響は軽微であると考える。重要な影響が明らかになった場合は速やかに開示する。
- 出典: 2026年8月10日開示の「販売用不動産（東京都大田区大森西）の購入に関するお知らせ」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、下記のとおり本借入を行いました」「借入実行日 2026年9月30日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「2026年9月24日に販売用不動産のための資金の借入について決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「借入実行日 2026年9月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年8月10日開示の『販売用不動産（東京都大田区大森西）の購入に関するお知らせ』をご参照ください」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、下記のとおり本借入を行いました」「借入実行日 2026年9月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本借入を行いました」「影響は軽微であると考えます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「借入金融機関 株式会社三菱UFJ銀行」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「借入金融機関 株式会社三菱UFJ銀行」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先として「株式会社三菱UFJ銀行」の名称のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「借入金額 550百万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「借入金額 550百万円」「借入実行日 2026年9月30日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「借入金額 550百万円」「借入実行日 2026年9月30日」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「借入金額 550百万円」「借入実行日 2026年9月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績影響について「軽微であると考えます」と記載」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2026年10月期の連結業績に与える影響は軽微であると考えます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「販売用不動産の取得を目的」「借入金額 550百万円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京都大田区大森西の販売用不動産」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「販売用不動産の取得を目的」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「表題「販売用不動産取得に伴う資金借入に関するお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は」「当社グループの2026年10月期の連結業績」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都大田区大森西の販売用不動産」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「借入および不動産取得の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「対象物件の所在地と借入条件のみ記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」「会社名」「代表者名（コード：3475 東証プライム・福証）」「問い合わせ先」および「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「借入概要および「影響は軽微であると考えます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後、当社連結業績に重要な影響を及ぼすことが明らかになった場合には、速やかに開示いたします」」）
