# グッドコムアセット（3475） 販売用不動産（東京都杉並区堀ノ内）の購入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3475/disclosure/20260713592156
種別: その他開示
開示日: 2026-07-13
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3475

## 何が変わったか

当社が東京都杉並区堀ノ内のマンション用地を販売用不動産として購入することを取締役会で決議しました。物件は26戸で、引渡しは2027年3月の予定です。

## 会社が挙げた理由

販売用不動産の購入による現時点の収益は2027年10月期以降に計上される見込みで、連結業績への影響は軽微としています。購入自体の具体的な理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 販売用不動産（東京都杉並区堀ノ内）のマンション
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 購入先は非公表。過去において記載すべき資本関係、人的関係及び取引関係はなく、属性にも問題はないと記載。所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 購入先とは、過去において記載すべき資本関係、人的関係及び取引関係はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都杉並区堀ノ内
- 拠点の規模: 用地面積292.67㎡（88.53坪）、総戸数26戸
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 販売用不動産購入による現時点の収益は2027年10月期以降に計上となる見込み。当該連結業績に与える影響は軽微。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「引渡日：2027年３月（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「本日開催の取締役会において、下記のとおり販売用不動産の購入について決議いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「引渡日：2027年３月（予定）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「引渡日：2027年３月（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「決議いたしました」「2027年３月（予定）」「計上となる見込み」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「購入先及び取引内容の詳細等につきましては、公表を差し控えさせていただきます」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「購入先」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「購入先及び取引内容の詳細等につきましては、公表を差し控えさせていただきます」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「過去において記載すべき資本関係、人的関係及び取引関係はなく」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「購入先及び取引内容の詳細等につきましては、公表を差し控えさせていただきます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「用地面積：292.67㎡（88.53坪）」「総戸数：26戸」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「用地面積：292.67㎡（88.53坪）」「総戸数：26戸」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「１．販売用不動産の概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「用地面積：292.67㎡（88.53坪）」「総戸数：26戸」「引渡日：2027年３月（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「2027年10月期以降に計上となる見込み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「当該連結業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「販売用不動産の購入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「販売用不動産（東京都杉並区堀ノ内）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「販売用不動産の購入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…販売用不動産の購入について決議」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社グッドコムアセット」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都杉並区堀ノ内」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社グッドコムアセット」「（コード：3475 東証プライム・福証）」「問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文全体」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「引渡日：2027年３月（予定）」「計上となる見込み」「公表を差し控えさせていただきます」」）
