# グッドコムアセット（3475） 販売用不動産（東京都足立区中央本町）の購入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3475/disclosure/20260525546232
種別: その他開示
開示日: 2026-05-25
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3475

## 何が変わったか

当社が東京都足立区中央本町のマンションを販売用不動産として購入することを決定した。引渡しは2026年5月末の予定である。

## 会社が挙げた理由

販売用不動産の購入について決定したことを知らせるため。購入先との取り決めにより、購入先および取引内容の詳細は公表していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 販売用不動産（東京都足立区中央本町）のマンション
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 購入先は過去に当社と取引があるが、記載すべき資本関係・人的関係はなく、属性にも問題はない。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 過去に取引がある。記載すべき資本関係および人的関係はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 引渡日：2026年5月末（予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都足立区中央本町
- 拠点の規模: 用地面積1,270.00㎡（384.17坪）、総戸数85戸
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年10月期以降に収益を計上する見込み。当該連結業績に与える影響は軽微。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「当社は、本日、下記のとおり販売用不動産の購入について決定いたしました」「引渡日：2026年５月末（予定）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「引渡日：2026年５月末（予定）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「本日…購入について決定」「引渡日：2026年５月末（予定）」「2026年10月期以降に計上となる見込み」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「決定いたしました」「予定」「見込み」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「購入先及び取引内容の詳細等につきましては、公表を差し控えさせていただきます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「購入先の概要情報の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「購入先は、過去に当社と取引があります」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「購入先…公表を差し控えさせていただきます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「用地面積：1,270.00㎡（384.17坪）」「総戸数：85戸」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「用地面積」「総戸数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「販売用不動産の概要」「用地面積：1,270.00㎡」「総戸数：85戸」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「用地面積：1,270.00㎡」「総戸数：85戸」「引渡日：2026年５月末（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「2026年10月期以降に計上となる見込み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「当該連結業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売用不動産の購入」「2026年10月期以降に計上となる見込み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「販売用不動産（東京都足立区中央本町）」「物件内容：マンション」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「販売用不動産の購入について決定」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都足立区中央本町」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「物件所在地と物件概要はあるが、識別番号の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード：3475 東証プライム・福証）」「問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「物件内容：マンション」「当該連結業績に与える影響は軽微」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026年５月末（予定）」「計上となる見込み」」）
