# Ｇ−ＦＡＣＴＯＲＹ（3474）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3474
English name: G-FACTORY CO.,LTD.
業種: 不動産

## 事業の概要

当社グループは主に「経営サポート事業」と「飲食事業」の2領域を中核として営んでいます。中間連結期間における事業状況には重要な変更はなく、両事業のシナジーを活かしたプラットフォームを通じた収益創出を中長期的な基盤づくりの中心に据えています。国内の飲食店を中心とするサービス業の成長を支援することを企業スローガン「夢をカタチに！和食を世界に！」のもと推進するとともに、国内外の管理体制強化を進めています。なお、2026年6月末時点における連結財務諸表の範囲には_GF CONSULTING VIETNAM Co., LTD._および_G-FAC VIETNAM Co., LTD._が新たに連結範囲に含まれています。

## 提出書類

- [2026-08-13 半期報告書](https://komori.app/company/3474/filing/2026-h1)
- [2026-03-27 有価証券報告書](https://komori.app/company/3474/filing/2025-fy)
- [2025-08-14 半期報告書](https://komori.app/company/3474/filing/2025-h1)
- [2025-03-28 有価証券報告書](https://komori.app/company/3474/filing/2024-fy)
- [2024-08-14 半期報告書](https://komori.app/company/3474/filing/2024-h1)

## 適時開示

- [2026-08-20 2026年12月期第２四半期決算説明　質疑応答集](https://komori.app/company/3474/disclosure/20260820523785) — 2026年12月期上期は、売上高が前年同期比0.7％増となり、営業損失は前年同期の56百万円から49百万円へ6百万円改善しました。一方、経営サポート事業は先行投資で減益となり、国内飲食事業も店舗再編の影響で減収となっています。
- [2026-08-13 2026年12月期第２四半期決算説明資料](https://komori.app/company/3474/disclosure/20260813519329) — 2026年12月期上期は、売上高が前年同期比0.7%増の3,238百万円となり、営業損失は56百万円から49百万円へ縮小しました。一方、売上総利益は減少しており、通期予想は売上高6,900百万円、営業利益66百万円に据え置かれています。
- [2026-08-13 2026年12月期　第２四半期（中間期）決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/3474/disclosure/20260813519312) — 中間期の売上高は前年同期比0.7％増となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する中間純損失はいずれも前年同期より縮小しました。ただし、営業損益と最終損益はなお赤字です。
- [2026-07-24 法定事前開示書類（会社分割）（双日食品株式会社）](https://komori.app/company/3474/disclosure/20260724599082) — 双日食料株式会社の第44期（2025年4月1日から2026年3月31日まで）の事業報告と計算書類を開示している。本文には会社分割の具体的な内容や変更事項は記載されていない。
- [2026-07-10 会社分割（簡易吸収分割）による権利義務の承継に関するお知らせ](https://komori.app/company/3474/disclosure/20260511521628) — Ｇ－ＦＡＣＴＯＲＹ株式会社が、双日食料株式会社の飲食店開業支援プラットフォーム「ＯＭＩＳＥ ＣＲＡＦＴ」に係る事業を、8,000千円の現金対価で吸収分割により承継する。効力発生日は2026年９月１日を予定している。
- [2026-05-14 2026年12月期　第１四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/3474/disclosure/20260514534178) — 売上高は前年同期比0.2％増とほぼ横ばいでしたが、営業損失は40百万円、経常損失は29百万円、最終損失は34百万円となり、いずれも前年同期から赤字幅が縮小しました。通期業績予想と配当予想は変更されていません。
- [2026-03-30 資本準備金の額の減少に関するお知らせ](https://komori.app/company/3474/disclosure/20260330592246) — 資本準備金を292,455,120円減少させ、全額をその他資本剰余金へ振り替える。発行済株式数や純資産額は変わらない。
- [2026-03-27 支配株主等に関する事項について](https://komori.app/company/3474/disclosure/20260327590894) — 親会社であるＧＦＣ株式会社と、支配株主である片平雅之の議決権保有状況および少数株主保護の方針を報告した。支配株主等との取引はないと記載している。
- [2026-03-12 上場維持基準（流通株式比率）の適合に向けた計画（改善期間入り）について](https://komori.app/company/3474/disclosure/20260312580606) — 2025年12月末時点で流通株式比率が24.8％となり、上場維持基準の25.0％を下回ったため、2026年12月末までに基準へ適合させる計画を開示した。役員等が保有する株式の売却を前提とするが、具体的な時期や方法はまだ決まっていない。
- [2026-03-12 事業計画及び成長可能性に関する事項](https://komori.app/company/3474/disclosure/20260220566257) — FY2025の実績と成長方針を更新し、国内の不採算店舗を整理しながら、ベトナムなどの成長地域、新店舗、人的資本、営業DXへ資源を振り向ける方針を示した。FY2026以降は収益を再加速させる考えだが、提示された本文には中長期の数値目標は記載されていない。
- [2026-03-04 2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料](https://komori.app/company/3474/disclosure/20260302572616) — 第23回定時株主総会を2026年3月26日に開催し、剰余金処分、資本準備金の減少、取締役および監査等委員である取締役の選任を付議する。
- [2026-02-20 2025年12月期決算説明　質疑応答集](https://komori.app/company/3474/disclosure/20260220566259) — 売上高は前期比1.8％増を維持した一方、人的資本投資、新規事業・新店舗への先行投資、不採算店舗の整理により営業損失となりました。経常利益については、前期の為替差益から当期の為替差損29百万円へ転じたことも悪化要因として説明されています。
- [2026-02-13 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)](https://komori.app/company/3474/disclosure/20260213561758) — 2025年12月期の連結実績を公表し、2026年12月期の通期業績予想を新たに示した。前回予想との差し替えではない。
- [2026-02-13 2025年12月期決算説明資料](https://komori.app/company/3474/disclosure/20260212557942) — 2025年12月期は売上高が小幅に増えた一方、先行投資や不採算店舗の整理、為替差損・減損損失の影響で営業利益以下は悪化した。2026年12月期は、国内店舗改革の効果と海外・人材事業の成長により、営業黒字への転換を計画している。
- [2026-02-13 特別損失の計上及び通期業績予想と実績値との差異に関するお知らせ](https://komori.app/company/3474/disclosure/20260212557936) — 2025年12月期の実績は、前回予想に比べて売上高と各利益が下振れし、営業利益・経常利益・最終利益はいずれも赤字となった。また、不採算店舗などについて減損損失108百万円を計上した。
- [2025-11-14 配当予想（「名代 宇奈とと」創業25周年記念配当）の修正に関するお知らせ](https://komori.app/company/3474/disclosure/20251114503377) — 2025年12月期の期末配当予想を、1株当たり0円から5円へ引き上げた。増額分の5円は、「名代 宇奈とと」創業25周年の記念配当である。
- [2025-11-14 2025年12月期　第３四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/3474/disclosure/20251114503328) — 第3四半期累計の売上高は前年同期比1.5％増となった一方、営業利益・経常利益・最終利益は黒字から赤字に転じた。通期業績予想は据え置かれ、年間配当予想は0円から5円に修正された。
- [2025-08-21 2025年12月期第２四半期決算説明　質疑応答集](https://komori.app/company/3474/disclosure/20250821545136) — 2025年12月期第2四半期は営業赤字となり、通期も親会社単体の法人税負担により純損失を見込んでいる。一方、外国人材紹介や海外事業を成長分野とし、人的資本への投資を強化している。
- [2025-08-14 2025年12月期第２四半期決算説明資料](https://komori.app/company/3474/disclosure/20250814541453) — 2025年12月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比1.3%増となった一方、営業利益は48百万円から56百万円の赤字に転じた。通期は、営業利益34百万円への黒字転換を見込んでいる。
- [2025-08-14 2025年12月期　第２四半期（中間期）決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/3474/disclosure/20250814541450) — 2025年12月期中間期は、売上高が前年同期比1.3％増となった一方、営業損益・経常損益・最終損益はいずれも黒字から赤字に転じました。通期業績予想と年間配当予想は変更されていません。
- [2025-05-14 2025年12月期　第１四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/3474/disclosure/20250514548575) — 2025年12月期第1四半期は、売上高が増えた一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の黒字から赤字に転じた。為替差損や人件費・システム費用の増加などが響いたが、通期業績予想は据え置かれた。
- [2025-03-28 支配株主等に関する事項について](https://komori.app/company/3474/disclosure/20250328502880) — 親会社であるＧＦＣ株式会社と、支配株主である片平雅之氏の議決権保有状況および親会社との関係、少数株主保護の方針を報告した。親会社との取引はないとしている。
- [2025-03-28 定款 2025/03/27](https://komori.app/company/3474/disclosure/20250328502888) — 定款で、監査等委員会設置会社としての機関構成、取締役の上限、事業目的、本店所在地などを定めている。本文だけでは、前回定款から今回どの条項を変更したかは特定できない。
- [2025-03-13 上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況について](https://komori.app/company/3474/disclosure/20250313593205) — 2024年12月末時点で、流通株式時価総額は基準を上回った一方、流通株式比率は24.7％と基準の25.0％に届かなかった。会社は当初計画を変更せず、2025年12月末までに役員等の株式売却などを通じて比率を引き上げる方針を継続している。
- [2025-03-13 事業計画及び成長可能性に関する事項](https://komori.app/company/3474/disclosure/20250303586316) — 2024年12月期の実績と成長方針を更新し、出退店支援、人材紹介、海外出店などの取り組み状況と今後の出店予定を示した。売上高と営業損益は改善した一方、不採算店舗に関する特別損失により当期純損失は拡大した。
- [2025-03-05 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料](https://komori.app/company/3474/disclosure/20250303586328) — 第22回定時株主総会を2025年3月27日に開催するため、定款変更と取締役2名の選任を株主に付議する。
- [2025-02-14 2024年12月期決算説明資料](https://komori.app/company/3474/disclosure/20250214574852) — 2024年12月期は、売上高が増加し、営業赤字も前年より縮小した。一方、不採算店舗に関する特別損失により、純損失は拡大した。2025年12月期は、営業黒字化を計画している。
- [2025-02-14 営業外収益及び特別損失の計上並びに通期業績予想と実績値との差異に関するお知らせ](https://komori.app/company/3474/disclosure/20250214574837) — 2024年12月期の通期実績が前回予想からずれ、売上高は87百万円上振れ、営業利益は4百万円下振れ、経常利益は44百万円上振れした一方、親会社株主に帰属する当期純利益は262百万円下振れした。あわせて、減損損失418百万円などを計上した。
- [2025-02-14 2024年12月期　決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/3474/disclosure/20250214574794) — 2024年12月期の実績を報告し、売上高は前期比13.4％増、営業損失は縮小した一方、減損損失などにより親会社株主に帰属する当期純損失は拡大しました。あわせて、2025年12月期は増収と営業・経常黒字化を見込む業績予想を初めて示しています。
- [2024-11-14 営業外費用（為替差損）の計上に関するお知らせ](https://komori.app/company/3474/disclosure/20241114523691) — 2024年12月期第3四半期に、為替差益から一転して45,746千円の為替差損を営業外費用として計上しました。主に、連結子会社GF CAPITAL PTE.LTD.への貸付金を期末為替レートで評価替えしたことによるものです。
- [2024-11-14 2024年12月期　第３四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/3474/disclosure/20241114523681) — 2024年12月期第3四半期累計の売上高は前年同期比14.7％増、営業利益は12百万円となり、前年同期のほぼゼロから改善しました。一方、経常利益は37.7％減となり、最終損益は前年同期の赤字から黒字に転じました。
- [2024-08-14 株主優待制度の変更（拡充）に関するお知らせ](https://komori.app/company/3474/disclosure/20240814572160) — 株主優待の食事券を利用できる店舗に、従来の国内直営店舗・国内ライセンス店舗に加えて、当社の取引先店舗を追加します。優待金額は1人当たり3,000円のまま変更ありません。
- [2024-08-14 2024年12月期第２四半期決算説明資料](https://komori.app/company/3474/disclosure/20240814572158) — 2024年12月期上期は、売上高が前年同期比17.1%増となり、営業利益・経常利益・純利益はいずれも黒字化した。通期予想は2024年2月公表値を据え置き、売上高の進捗率は50.7%となった。
- [2024-08-14 2024年12月期　第２四半期（中間期）決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/3474/disclosure/20240814572155) — 2024年中間期は、売上高が前年同期比17.1％増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年の赤字から黒字に転換した。通期業績予想と年間配当予想は据え置かれた。
- [2024-05-14 2024年12月期　第１四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/3474/disclosure/20240514594652) — 2024年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比19.8％増となり、営業利益・経常利益・最終利益はいずれも黒字化した。一方、飲食事業は増収だったものの営業利益が前年同期比73.5％減となった。
- [2024-04-23 法定事後開示書類（合併）（株式会社Ｍ．Ｉ．Ｔ）](https://komori.app/company/3474/disclosure/20240422574248) — G－FACTORY株式会社が完全子会社の株式会社Ｍ．Ｉ．Ｔを吸収合併し、2024年4月1日にM.I.Tの資産・負債・権利義務を承継した。合併対価の交付やG－FACTORYの資本金・資本準備金の増加はない。
- [2024-04-23 法定事前開示書類（合併）（株式会社Ｍ．Ｉ．Ｔ）](https://komori.app/company/3474/disclosure/20240422574247) — G－FACTORY株式会社が、100％子会社の株式会社Ｍ．Ｉ．Ｔを吸収合併する契約を締結した。合併対価は交付せず、2024年4月1日にＭ．Ｉ．Ｔの資産・負債・権利義務と全従業員を承継する予定である。
- [2024-04-11 株主優待制度再開に関するお知らせ](https://komori.app/company/3474/disclosure/20240411569072) — 廃止していた株主優待制度を、2024年12月末時点の株主名簿に記載・記録された株主から再開する。100株以上の株主に、国内店舗で使える3,000円相当の食事券を進呈する。
- [2024-03-29 募集新株予約権（有償ストック・オプション）の発行内容確定に関するお知らせ](https://komori.app/company/3474/disclosure/20240329562841) — 3月14日に決議した有償ストック・オプションについて、割当対象者・人数・割当数、新株予約権の総数および対象株式数が確定した。当社取締役1名、当社従業員10名、子会社従業員6名に計1,700個を割り当て、普通株式170,000株を対象とする。
- [2024-03-29 支配株主等に関する事項について](https://komori.app/company/3474/disclosure/20240329562815) — 親会社と支配株主の議決権比率および少数株主保護の方針を開示した。支配株主等との取引はないとしている。
- [2024-03-29 定款 2024/03/29](https://komori.app/company/3474/disclosure/20240329562805) — 定款には、監査等委員会設置会社としての機関構成、取締役の員数、電子提供措置などの会社運営ルールが定められている。前回定款からの変更内容や変更履歴自体は本文から確認できない。
- [2024-03-14 募集新株予約権（有償ストック・オプション）の発行に関するお知らせ](https://komori.app/company/3474/disclosure/20240314553728) — 当社は、取締役・従業員および子会社従業員を対象に、有償の新株予約権2,000個を発行することを決議した。すべて行使された場合、普通株式200,000株が増加し、発行済株式総数の2.9％に相当する。
- [2024-03-14 上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況について](https://komori.app/company/3474/disclosure/20240314553701) — 2023年12月末時点でも流通株式比率は上場維持基準の25.0％に届かず、21.5％でした。計画は変更せず、2025年12月末までに役員等が保有する株式の売却などを通じて、段階的に比率を引き上げる方針を継続します。
- [2024-03-14 事業計画及び成長可能性に関する事項](https://komori.app/company/3474/disclosure/20240314553692) — 既存の成長方針について、2023年12月期の取り組みと評価を更新し、外国人材紹介、物件情報サポート、国内地方・海外出店などの今後の施策を示した。2023年12月期は売上高が増加した一方、出店や管理体制強化の費用により営業損益と当期純損益は赤字となった。
- [2024-03-06 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料](https://komori.app/company/3474/disclosure/20240304547537) — 第21回定時株主総会に向けて、定款変更、取締役2名の選任、監査等委員である取締役3名の選任、完全子会社M.I.Tとの合併契約承認を付議する。合併は経営資源の集約と経営効率化を目的とし、2024年4月1日の実施を予定している。
- [2024-02-28 定款一部変更に関するお知らせ](https://komori.app/company/3474/disclosure/20240228544228) — 定款の事業目的に、資金移動業に関する業務と電気通信事業を追加する議案を株主総会に付議することを決めた。効力発生は株主総会で承認されることを前提に2024年3月28日を予定している。
- [2024-02-28 2023年12月期決算説明資料](https://komori.app/company/3474/disclosure/20240228544227) — 2023年12月期は、国内外の出店や事業拡大で売上高が増えた一方、新店の開発費用や管理部門の人件費などが膨らみ、営業利益と純利益が赤字に転じた。2024年12月期も増収を見込むが、営業利益以下は赤字予想としている。
- [2024-02-14 完全子会社（株式会社Ｍ．Ｉ．Ｔ）の吸収合併および特別損失（抱合せ株式消滅差損）の計上に関するお知らせ](https://komori.app/company/3474/disclosure/20240214536958) — Ｇ－ＦＡＣＴＯＲＹは、完全子会社の株式会社Ｍ．Ｉ．Ｔを2024年4月1日予定で吸収合併する契約を締結した。合併に伴い、当社個別決算で約3億円の特別損失を計上する見込みだが、連結業績への影響は軽微としている。
- [2024-02-14 通期業績予想と実績値との差異に関するお知らせ](https://komori.app/company/3474/disclosure/20240214536948) — 2023年12月期の実績は、売上高が予想を上回った一方、営業損失と経常損失は予想より拡大し、親会社株主に帰属する当期純損失も小幅に拡大した。
- [2024-02-14 2023年12月期　決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/3474/disclosure/20240214536912) — 2023年12月期の連結実績を公表し、売上高は増加した一方、営業・経常・最終損益は赤字に転じた。併せて、2024年12月期は増収を見込むものの、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失を予想している。
- [2023-11-14 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ](https://komori.app/company/3474/disclosure/20231113588620) — 2023年12月期の通期連結業績予想を下方修正し、売上高は小幅な減額、営業利益・経常利益・純利益は黒字予想から赤字予想へ変更した。
- [2023-11-14 2023年12月期　第３四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/3474/disclosure/20231113588609) — 2023年12月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比19.8%増となった一方、営業利益はほぼ消失し、親会社株主に帰属する利益は赤字に転じた。通期予想は営業損失16百万円、最終損失190百万円へ修正され、年間配当予想は10円から0円となっている。
- [2023-08-31 取締役の辞任に関するお知らせ](https://komori.app/company/3474/disclosure/20230830548173) — 野澤正平氏が取締役を辞任し、2023年8月31日付で退任しました。辞任後も、法令・定款上必要な取締役数は維持されます。
- [2023-08-10 2023年12月期第２四半期決算説明資料](https://komori.app/company/3474/disclosure/20230809539544) — 2023年12月期第2四半期累計は、両事業の拡大で売上高が前年同期比21.0%増となった一方、先行出店費用や人件費などが増え、営業利益・純利益は赤字に転じた。通期業績予想は期初から変更していない。
- [2023-08-10 2023年12月期　第２四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/3474/disclosure/20230809539542) — 売上高は前年同期比21.0％増となった一方、営業損益・経常損益・最終損益はいずれも黒字から赤字に転じた。飲食需要の回復などで売上は伸びたが、新店開発に伴う初期費用や運営費用の増加が利益を圧迫した。
- [2023-05-11 2023年12月期　第１四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/3474/disclosure/20230511564900) — 第1四半期は売上高が前年同期比25.7％増となった一方、営業利益はほぼゼロまで減少し、経常損益と最終損益は赤字に転じた。
- [2023-04-04 (訂正)「支配株主等に関する事項について」の一部訂正について](https://komori.app/company/3474/disclosure/20230404542529) — 「支配株主等に関する事項について」の一覧表に、支配株主として片平雅之氏を追加しました。片平氏の議決権割合は、直接所有分12.76％と合算対象分54.40％を合わせて67.16％です。
- [2023-03-31 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ](https://komori.app/company/3474/disclosure/20230331540715) — Ｇ－ＦＡＣＴＯＲＹの非上場親会社であるＧＦＣ株式会社について、2022年12月期の決算が確定したため、財務諸表と株主・役員の状況を開示した。
- [2023-03-31 支配株主等に関する事項について](https://komori.app/company/3474/disclosure/20230331540675) — ＧＦＣ株式会社が当社の親会社であり、議決権の54.40％を保有していることを開示した。支配株主との取引はなく、取引を行う場合は市場価格などを踏まえて合理的に条件を決定する方針も示した。
- [2023-03-31 定款 2023/03/31](https://komori.app/company/3474/disclosure/20230331540705) — 定款に、監査等委員会設置会社としての機関構成や、取締役会による重要な業務執行の委任、電子提供措置などの規定を定めている。本文だけでは、前回定款から今回どの条項を変更したかは特定できない。
- [2023-03-09 上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況について](https://komori.app/company/3474/disclosure/20230224517509) — 上場維持基準への適合状況を更新したが、2022年12月末の流通株式比率は23.9％で、基準の25.0％には届かなかった。当初計画は変更せず、2025年12月末を目途に、役員等が保有する株式の売却時期や手法の協議を続ける。
- [2023-03-08 2023年定時株主総会招集通知及び株主総会資料](https://komori.app/company/3474/disclosure/20230307526747) — 第20回定時株主総会に向け、剰余金処分、定款変更、取締役2名選任の3議案を付議する。2022年12月期の期末配当は1株10円とする予定。
- [2023-02-24 事業計画及び成長可能性に関する事項](https://komori.app/company/3474/disclosure/20230224517514) — 2022年12月期の実績を踏まえ、経営サポート事業と飲食事業を連動させる「プラットフォームビジネス」を成長戦略の中心として示した。既存計画の数値目標を変更したとの明示はない。
- [2023-02-10 2022年12月期決算説明資料](https://komori.app/company/3474/disclosure/20230209504873) — 2022年12月期は、売上高が大きく伸び、営業利益・経常利益は黒字に回復した。一方、助成金収入の減少により、親会社株主に帰属する当期純利益は前年を下回った。
- [2023-02-10 特別利益及び特別損失の計上並びに通期業績予想と実績値との差異に関するお知らせ](https://komori.app/company/3474/disclosure/20230209504859) — 2022年12月期の通期連結実績は、2022年11月11日公表の予想を売上高・各利益で上回りました。併せて、第4四半期に違約金収入200百万円、固定資産売却損69百万円、減損損失63百万円を計上しました。
- [2023-02-10 2022年12月期　決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/3474/disclosure/20230209504849) — 2022年12月期は、売上高が30.0％増となり、営業損益と経常損益は赤字から黒字に転換した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は7.3％減少した。2023年12月期は売上高・営業利益・経常利益の増加を見込むが、純利益予想は55.2％減で、年間配当予想は前期の10円から0円となっている。
- [2022-11-11 配当予想（創業20周年記念配当）の修正に関するお知らせ](https://komori.app/company/3474/disclosure/20221110563405) — 2022年12月期の期末配当予想を、無配から1株当たり10円へ引き上げた。創業20周年の記念配当10円を含むもので、定時株主総会への付議が予定されている。
- [2022-11-11 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ](https://komori.app/company/3474/disclosure/20221110563401) — 2022年12月期の通期連結業績予想を上方修正した。売上高に加え、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益も増額し、特に純利益は新型コロナ関連の助成金による特別利益も寄与して大幅に増える見込み。
- [2022-11-11 2022年12月期　第３四半期決算短信〔日本基準〕（連結）](https://komori.app/company/3474/disclosure/20221110563397) — 2022年12月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比33.8％増となり、営業利益・経常利益は前年同期の赤字から黒字に転換した。通期業績予想と配当予想も修正され、年間配当予想は創業20周年記念配当を含む10円となった。
