# 継続的安定成長と売上高経常利益率の重視｜デュアルタップ（3469）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「当社は、継続的な安定成長をめざしていくことを基本方針に、売上高経常利益率を重視しております。」 — 継続的な安定成長を基本方針とし、目標とする経営指標として売上高経常利益率を重視することを初めて独立して明示している。 (https://komori.app/company/3469/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間は、売上高25億60百万円（前年同期比73.9％増）、営業利益２億74百万円（前年同期は46百万円）、経常利益２億57百万円（前年同期は14百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益１億80百万円（前年同期は１百万円）となりました。」 — 継続的な安定成長を掲げる中、当第１四半期は前年同期比で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が増加したという測定可能な進展を記載している。 (https://komori.app/company/3469/filing/2017-q2)
- FY2018-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間は、売上高64億84百万円（前年同期比36.5％増）、営業利益５億71百万円（前年同期は１億21百万円）、経常利益５億36百万円（前年同期は62百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益３億71百万円（前年同期は33百万円）となりました。」 — 継続的な安定成長を掲げる中、当第2四半期累計期間は売上高6,484百万円、営業利益571百万円、経常利益536百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益371百万円となり、前年同期から増加した。 (https://komori.app/company/3469/filing/2017-q3)
- FY2018-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間は、売上高84億７百万円（前年同期比6.9％増）、営業利益６億０百万円（前年同期比65.9％増）、経常利益５億52百万円（前年同期比98.8％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益３億61百万円（前年同期比101.0％増）となりました。」 — 継続的な安定成長を掲げる中、第3四半期累計期間は売上高8,407百万円、営業利益600百万円、経常利益552百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益361百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3469/filing/2018-q1)
- FY2019-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間は、売上高16億39百万円（前年同期比36.0％減）、営業利益１百万円（同99.6％減）、経常損失31百万円（前年同期は経常利益２億57百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失27百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益１億80百万円）となりました。」 — 継続的な安定成長と売上高経常利益率を重視する方針のもと、当第1四半期は売上高・営業利益が前年同期を下回り、経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。 (https://komori.app/company/3469/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 悪化 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間は、売上高25億41百万円（前年同期比60.8％減）、営業損失41百万円（前年同期は営業利益５億71百万円）、経常損失98百万円（前年同期は経常利益５億36百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失77百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益３億71百万円）となりました。」 — 前年同期比で売上高は60.8％減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、それぞれ営業損失41百万円、経常損失98百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失77百万円へ転じた。 (https://komori.app/company/3469/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 悪化 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間は、売上高63億91百万円（前年同期比24.0％減）、営業利益２億14百万円（同64.3％減）、経常利益１億18百万円（同78.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益68百万円（同81.0％減）となりました。」 — 第3四半期累計期間の売上高は前年同期比24.0％減、営業利益は64.3％減、経常利益は78.6％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は81.0％減となり、継続的な安定成長と売上高経常利益率を重視する方針に対して業績が悪化した。 (https://komori.app/company/3469/filing/2019-q1)
- FY2020-Q1 悪化 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間は、売上高９億39百万円（前年同期比42.7％減）、営業損失32百万円（前年同期は営業利益１百万円）、経常損失46百万円（前年同期は経常損失31百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失36百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失27百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比42.7％減となり、営業利益から営業損失へ転じ、経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失も前年同期から拡大した。継続的な安定成長と売上高経常利益率重視の方針に対し、業績指標が悪化した。 (https://komori.app/company/3469/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間は、売上高27億94百万円（前年同期比10.0％増）、営業利益28百万円（前年同期は営業損失41百万円）、経常利益１百万円（前年同期は経常損失98百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失４百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失77百万円）となりました。」 — 前年同期比で売上高は10.0％増加し、営業利益は41百万円の損失から28百万円の利益、経常利益は98百万円の損失から1百万円の利益へ改善した。親会社株主に帰属する四半期純損失も77百万円から4百万円へ縮小したが、純損失は残っている。 (https://komori.app/company/3469/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間は、売上高58億34百万円（前年同期比8.7％減）、営業利益４億60百万円（前年同期比114.9％増）、経常利益４億１百万円（前年同期比239.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益２億71百万円（前年同期比294.3％増）となりました。」 — 売上高は前年同期比8.7％減となった一方、営業利益は114.9％増、経常利益は239.4％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は294.3％増となり、利益指標は前年同期から改善した。 (https://komori.app/company/3469/filing/2020-q1)
- FY2020 前進 「当社は、継続的な安定成長をめざしていくことを基本方針に、社会情勢や業界を取り巻く環境の変化に迅速に対応しながら、売上高経常利益率５％、自己資本比率20％を基準に健全かつ着実な事業の拡大に努めてまいります。」 — 継続的安定成長と売上高経常利益率重視の方針に、売上高経常利益率5％・自己資本比率20％という具体的な基準を追加した。実績値は売上高経常利益率約5.0％、自己資本比率48.9％となっている。 (https://komori.app/company/3469/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間は、売上高９億29百万円（前年同期比1.1％減）、営業損失66百万円（前年同期は営業損失32百万円）、経常損失75百万円（前年同期は経常損失46百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失56百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失36百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比1.1％減、営業損失は32百万円から66百万円、経常損失は46百万円から75百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は36百万円から56百万円へ拡大した。継続的な安定成長と利益率重視の方針に対し、当四半期の業績指標は悪化した。 (https://komori.app/company/3469/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 悪化 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間は、売上高21億42百万円（前年同期比23.3％減）、営業損失81百万円（前年同期は営業利益28百万円）、経常損失１億円（前年同期は経常利益１百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失79百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失４百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比23.3％減少し、営業利益から営業損失へ転じた。経常利益も1百万円の利益から1億円の損失となり、親会社株主に帰属する四半期純損失も4百万円から79百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/3469/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 悪化 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間は、売上高26億99百万円（前年同期比53.7％減）、営業損失１億66百万円（前年同期は営業利益４億60百万円）、経常損失２億８百万円（前年同期は経常利益４億１百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失１億58百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益２億71百万円）となりました。」 — 第3四半期累計期間の売上高は前年同期比53.7％減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、それぞれ損失へ転じた。継続的な安定成長と利益率重視の方針に対して、業績指標が悪化した。 (https://komori.app/company/3469/filing/2021-q1)
- FY2021 悪化 「以上の結果、当連結会計年度は、売上高61億47百万円（前期比15.2％減）、営業利益１億73百万円（同59.4％減）、経常利益60百万円（同83.6％減）、親会社株主に帰属する当期純利益11百万円（同95.2％減）となりました。」 — 売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前期を下回り、経常利益率は約1.0％となった。売上高経常利益率5％を基準とする継続的安定成長の指標に対し、当期業績は悪化した。 (https://komori.app/company/3469/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間は、売上高21億36百万円（前年同期比130.0％増）、営業損失８百万円（前年同期は営業損失66百万円）、経常損失44百万円（前年同期は経常損失75百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失34百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失56百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比130.0％増の2,136百万円となり、営業損失は66百万円から8百万円、経常損失は75百万円から44百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は56百万円から34百万円へ縮小した。損失は残るものの、利益指標は前年同期から改善した。 (https://komori.app/company/3469/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 悪化 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間は、売上高44億10百万円（前年同期比105.9％増）、営業損失１億17百万円（前年同期は営業損失81百万円）、経常損失１億76百万円（前年同期は経常損失１億円）、親会社株主に帰属する四半期純損失１億30百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失79百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比105.9％増となった一方、営業損失は117百万円、経常損失は176百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は130百万円へ拡大した。継続的安定成長と利益率重視の方針に対し、利益指標は悪化している。 (https://komori.app/company/3469/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間は、売上高64億70百万円（前年同期比139.7％増）、営業損失１億17百万円（前年同期は営業損失１億66百万円）、経常損失46百万円（前年同期は経常損失２億８百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失41百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失１億58百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比139.7％増の6,470百万円となり、営業損失は166百万円から117百万円、経常損失は208百万円から46百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は158百万円から41百万円へ縮小した。損失は残るものの、前年同期から利益指標は改善した。 (https://komori.app/company/3469/filing/2022-q1)
- FY2022 その他 「当社は、継続的な安定成長をめざしていくことを基本方針に、社会情勢や業界を取り巻く環境の変化に迅速に対応しながら、売上高経常利益率５％、自己資本比率20％を基準に健全かつ着実な事業の拡大に努めてまいります。」 — 売上高経常利益率5％、自己資本比率20％を基準とする目標を継続している。当期は売上高107億56百万円、経常利益95百万円で、売上高経常利益率は約0.9％となる一方、自己資本比率は40.5％となった。 (https://komori.app/company/3469/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間は、売上高49億73百万円（前年同期比132.8％増）、営業利益５億８百万円（前年同期は営業損失８百万円）、経常利益４億92百万円（前年同期は経常損失44百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益３億30百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失34百万円）となりました。」 — FY2023第1四半期は売上高4,973百万円、前年同期比132.8％増となり、営業利益508百万円、経常利益492百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益330百万円を計上した。前年同期の営業・経常・純損失から利益へ転じ、継続的安定成長と利益率重視の方針に対する業績指標は改善した。 (https://komori.app/company/3469/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間は、売上高62億30百万円（前年同期比41.3％増）、営業利益４億48百万円（前年同期は営業損失１億17百万円）、経常利益４億20百万円（前年同期は経常損失１億76百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益２億73百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失１億30百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比41.3％増の6,230百万円となり、営業利益448百万円、経常利益420百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益273百万円を計上した。前年同期の営業・経常・純損失から利益へ転じ、業績指標が改善している。 (https://komori.app/company/3469/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間は、売上高67億59百万円（前年同期比4.5％増）、営業利益３億48百万円（前年同期は営業損失１億17百万円）、経常利益３億20百万円（前年同期は経常損失46百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益２億11百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失41百万円）となりました。」 — 売上高は6,759百万円へ4.5％増加し、営業利益348百万円、経常利益320百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益211百万円を計上した。前年同期の営業・経常・純損失から利益へ転じ、継続的安定成長と利益率重視の方針に対する業績指標が改善した。 (https://komori.app/company/3469/filing/2023-q1)
- FY2023 再定義 「当社は、継続的な安定成長をめざしていくことを基本方針に、社会情勢や業界を取り巻く環境の変化に迅速に対応しながら、売上高営業利益率３％～５％、自己資本比率20％を目標に健全かつ着実な事業の拡大に努めてまいります。」 — 従来の売上高経常利益率5％という指標から、売上高営業利益率3％～5％へ指標と目標幅を変更した。2023年6月期の営業利益率は約3.6％、自己資本比率は41.6％となっている。 (https://komori.app/company/3469/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 悪化 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間は、売上高５億70百万円（前年同期比88.5％減）、営業損失１億48百万円（前年同期は営業利益５億８百万円）、経常損失１億55百万円（前年同期は経常利益４億92百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失１億63百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益３億30百万円）となりました。」 — 当第1四半期は売上高が前年同期比88.5％減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益からそれぞれ損失へ転じた。継続的安定成長と利益率重視の方針に対し、当四半期の業績指標は悪化した。 (https://komori.app/company/3469/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 悪化 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間は、売上高11億35百万円（前年同期比81.8％減）、営業損失２億98百万円（前年同期は営業利益４億48百万円）、経常損失３億32百万円（前年同期は経常利益４億20百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失３億32百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益２億73百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比81.8％減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益からそれぞれ損失へ転じた。売上高営業利益率3～5％を目標とする方針に対し、当四半期の業績指標は悪化した。 (https://komori.app/company/3469/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 悪化 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間は、売上高28億39百万円（前年同期比58.0％減）、営業損失３億６百万円（前年同期は営業利益３億48百万円）、経常損失３億56百万円（前年同期は経常利益３億20百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失３億71百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益２億11百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比58.0％減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益からそれぞれ損失へ転じた。売上高営業利益率3～5％を目標とする方針に対し、当四半期の業績指標は悪化した。 (https://komori.app/company/3469/filing/2024-q1)
- FY2024 悪化 「以上の結果、当連結会計年度は、売上高51億72百万円（前期比40.0％減）、営業損失２億55百万円（前年同期は、営業利益３億７百万円）、経常損失３億31百万円（前年同期は、経常利益２億72百万円）、親会社株主に帰属する当期純損失は３億86百万円（前年同期は、親会社株主に帰属する当期純利益１億92百万円）となりました。」 — 売上高営業利益率3～5％、自己資本比率20％を目標とする方針に対し、売上高は40.0％減少し、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも損失へ転じた。自己資本比率は29.7％で20％基準を上回っている。 (https://komori.app/company/3469/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「以上の結果、当中間連結会計期間は、売上高36億７百万円（前年同期比217.6％増）、営業利益23百万円(前年同期は営業損失２億98百万円）、経常損失７百万円(前年同期は経常損失３億32百万円）、親会社株主に帰属する中間純利益38百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失３億32百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比217.6％増、営業利益は損失から23百万円の利益へ、親会社株主に帰属する中間純利益も損失から38百万円の利益へ改善した。一方、経常損益は7百万円の損失であり、売上高営業利益率3～5％の目標水準には達していない。 (https://komori.app/company/3469/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「以上の結果、当連結会計年度は、売上高83億67百万円（前期比61.8％増）、営業利益１億66百万円（前年同期は、営業損失２億55百万円）、経常利益96百万円（前年同期は、経常損失３億31百万円）、親会社株主に帰属する当期純利益１億17百万円（前年同期は、親会社株主に帰属する当期純損失３億86百万円）となりました。」 — 売上高は前期比61.8％増、営業損益・経常損益・親会社株主帰属利益はいずれも損失から利益へ改善した。一方、営業利益率は約2.0％で、目標の3～5％には達していない。 (https://komori.app/company/3469/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「以上の結果、当中間連結会計期間は、売上高31億８百万円（前年同期比13.8％減）、営業利益29百万円(前年同期比27.6％増）、経常利益１百万円(前年同期は経常損失７百万円）、親会社株主に帰属する中間純損失８百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益38百万円）となりました。」 — 売上高は前年同期比13.8％減少した一方、営業利益は27.6％増加し、経常損益は7百万円の損失から1百万円の利益へ改善した。親会社株主に帰属する中間純利益は38百万円から8百万円の損失へ変化した。 (https://komori.app/company/3469/filing/2025-h1)
- 2026-08-04 その他 「当連結会計年度におきましては、売上高が、期初に公表した予想値を下回る見通しとなりました。」 — 売上高予想を下方修正する一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は概ね前回予想どおりとする見通しを示し、業績見通しの構成が変化した。 (https://komori.app/company/3469/disclosure/20260804508009)
- 2026-08-14 前進 「営業利益１億90百万円（前期比14.6％増）」 — 開示された売上高営業利益率は3.4％となり、従来の3～5％目標の範囲内となっている。 (https://komori.app/company/3469/disclosure/20260813520127)
- 2026-08-14 その他 「202７年6月期は 売上高１２０.０億円、営業利益1.８億円を計画」 — 2027年6月期の売上高・営業利益予想を示している。営業利益率は1.5％とされ、同資料内の継続的な営業利益率目標3％～4％及び成長目標3％～5％とは異なる水準となっている。 (https://komori.app/company/3469/disclosure/20260814520259)
- 2026-09-08 前進 「財務目標においては、「安定的な成長」、「手元流動資金の向上」、「営業利益率の安定化」および「経営効率化」を重点的に進めてまいりました。」 — 財務目標の重点項目を明示し、営業利益190百万円、経常利益107百万円を計上した一方、売上高は前期比34.0％減少した。 (https://komori.app/company/3469/disclosure/20260904532126)
- FY2026 前進 「以上の結果、当連結会計年度は、売上高55億22百万円（前期比34.0％減）、営業利益１億90百万円（前期比14.6％増）、経常利益１億７百万円（前期比11.7％増）、親会社株主に帰属する当期純利益51百万円（前期比56.6％減）となりました。」 — 営業利益率は約3.4％となり、従来の目標である売上高営業利益率3％～5％の範囲に入った。自己資本比率は39.4％で20％基準を上回った一方、売上高は減少し、当期純利益は前期比56.6％減となった。 (https://komori.app/company/3469/filing/2025-fy)
