# ケイアイスター不動産（3465） 配当予想の修正（増配）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3465/disclosure/20260423509467
種別: 配当
開示日: 2026-04-23
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3465

## 何が変わったか

2026年3月期の期末配当予想を1株当たり130円から135円へ5円増額し、年間配当予想も230円から235円へ引き上げた。

## 会社が挙げた理由

配当方針に加え、住宅需要および供給が堅調に推移していることを総合的に勘案したため。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"130円00銭（期末）","revised_forecast":"135円00銭（期末）","change":"5円00銭増","change_rate":"約3.85%増","unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"230円00銭","revised_forecast":"235円00銭","change":"5円00銭増","change_rate":"約2.17%増","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"65円00銭","期末":"86円00銭","年間":"151円00銭"}
- 配当金の総額: not_disclosed
- 基準日: not_disclosed
- 効力発生日: not_disclosed
- 配当原資: not_disclosed
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 配当方針: 事業成長のための資金を確保しつつ、安定的・継続的な配当の実施を基本方針とする。今後も財務健全性に留意しつつ、資本効率の向上を図りながら、株主への安定的な配当の継続に努める。
- 株主総会付議の要否: 付議予定
- 対象決算期: 2026年3月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想を上回る（原文: 「前回予想「期末 130円00銭」、今回修正予想「期末 135円00銭」」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 増配（原文: 「今回修正予想「期末 135円00銭」「合計 235円00銭」、前期実績「期末 86円00銭」「合計 151円00銭」」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減30%以上（原文: 「前期実績の期末「86円00銭」、今回修正予想の期末「135円00銭」」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は増配（原文: 「年間配当金「前回予想 230円00銭」「今回修正予想 235円00銭」「前期実績 151円00銭」」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 予想を修正済み（原文: 「表題「配当予想の修正（増配）に関するお知らせ」、本文「前回予想の1株当たり130円から5円増配し135円」」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 安定配当のみ（原文: 「「安定的・継続的な配当の実施を基本方針としております」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: なし（原文: 「配当方針として「安定的・継続的な配当」の記載はあるが、数値基準の記載はない。」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「「当社配当方針および住宅需要及び供給が堅調に推移していることを総合的に勘案」」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「5円増配し135円といたします」「安定的な配当の継続に努めてまいります」」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 普通配当のみ（原文: 「「2026年3月期の期末配当」「前回予想の1株当たり130円から5円増配し135円」」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「「2026年3月期の期末配当につきましては」」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 期末に偏る（原文: 「当期実績「第2四半期末 100円00銭」、今回修正予想「期末 135円00銭」「合計 235円00銭」」）
- 株式分割・株式併合による遡及調整に触れているか。: あり（原文: 「「2026年4月1日を効力発生日として普通株式1株につき2株の割合による株式分割を行っております」「株式分割前の株式数を基準」」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「住宅需要及び供給が堅調に推移していることを総合的に勘案」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に言及なし（原文: 「「当社配当方針および住宅需要及び供給が堅調に推移していることを総合的に勘案」」）
- 自己株式に関する決定が、この書類で併せて示されているか。: 自己株の決定なし（原文: 「本文は配当予想の修正および株式分割について記載しており、自己株式の取得・消却の記載はない。」）
- 業績予想の修正が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「表題「配当予想の修正（増配）に関するお知らせ」」）
- 配当性向はどう示されているか。: 配当性向の記載なし（原文: 「本文に配当性向の数値記載はない。」）
- 決定の手続はどれか。: 総会付議予定（原文: 「「2026年6月26日開催予定の当社第36回定時株主総会に付議する予定」」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: あり（原文: 「「今後も財務健全性に留意しつつ、資本効率の向上を図りながら、株主の皆様への安定的な配当の継続に努めてまいります」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月期」「130円から5円増配し135円」「2026年6月26日開催予定」」）
