# パルマ（3461） 事業KPI 2026年9月期 5月度月次情報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3461/disclosure/20260618573969
種別: 月次
開示日: 2026-06-19
Komoriの読み（0-100）: 14
企業ページ: https://komori.app/company/3461

## 何が変わったか

2026年5月末時点の主要KPIは、BPOサービス受託件数が142,010件、クラリス登録室数が80,507室、コールセンター受託件数が5,731件となった。BPOは前月比で増加した一方、クラリス登録室数とコールセンター受託件数は前月比で減少した。

## 会社が挙げた理由

KPIの数値は開示されているが、当月の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年5月度
- 対象事業年度: 2026年9月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 当社が重視する3つの事業KPIについて、状況と進捗の推移を開示している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「各KPIは月次の実数値で示されているが、前年同月比の記載はない。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「2025年10月から2026年5月までの「累計受託件数」「クラリス登録室数」「コールセンター受託件数」の実数値が掲載されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「資料はKPIの月末時点の件数・室数を示しており、売上高の累計前年比は記載していない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「資料には各KPIの推移と目標値が記載されているが、「○か月連続」「過去最高」等の表現はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示対象は「BPOサービス受託件数」「クラリス登録室数」「コールセンター受託件数」である。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する数値は記載されていない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「3つの事業KPIは示されているが、前年比の内訳表はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月値は3つのKPIについて示されているが、強弱の評価や最弱項目の明示はない。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「事業KPIの推移」として3つのKPIが掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「BPOサービス受託件数、クラリス登録室数、コールセンター受託件数が開示されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「月次表は2025年10月から2026年5月までで、過去推移は2021年2Q以降の四半期単位で示されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「資料は「当社」が重視する3つの事業KPIを開示している。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文末尾は「以 上」で、次回開示予定の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「それぞれの状況及び進捗の推移を開示いたします」と記載されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「数値表と目標値はあるが、変動理由の説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文はKPIの推移の開示で終わっている。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「クラリス登録室数は2026年4月82,078室から5月80,507室、コールセンター受託件数は5,755件から5,731件となっている。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗の出店・退店や期末店舗数に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「クラリス登録室数」「BPOサービス受託件数」「コールセンター受託件数」が掲載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの名称や場所の記載はない。」）
