# パルマ（3461） 事業KPI 2026年9月期 4月度月次情報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3461/disclosure/20260520541627
種別: 月次
開示日: 2026-05-20
Komoriの読み（0-100）: 17
企業ページ: https://komori.app/company/3461

## 何が変わったか

2026年4月末の事業KPIは、BPOサービス受託件数が141,981件、コールセンター受託件数が5,755件に増加した一方、クラリス登録室数は82,078室に減少した。

## 会社が挙げた理由

会社から増減理由の説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: 2026年9月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: BPOサービス受託残高、クラリスの登録室数、コールセンター業務の受託件数を重要な経営指標として、それぞれの状況及び進捗の推移を開示している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「掲載表は各月の受託件数・登録室数の実数を示しており、前年同月比の記載はない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月次の累計値は掲載されているが、期初来累計前年同期比の記載はない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「資料には目標値と各KPIの推移が記載されているが、「○か月連続」「過去最高」等の表現はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示対象は「BPOサービス受託残高」「クラリスの登録室数」「コールセンター業務の受託件数」である。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「資料には受託件数と登録室数が掲載されているが、客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「3種類の事業KPIは示されているが、前年比による内訳比較はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「各KPIの実数推移はあるが、内訳別前年比は記載されていない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「BPOサービス受託件数141,981件、クラリス登録室数82,078室、コールセンター受託件数5,755件の実数が掲載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「事業KPIの推移」としてBPOサービス、クラリス、コールセンターの3指標が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「BPOサービス受託件数、クラリス登録室数、コールセンター受託件数を開示している。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 記載なし（原文: 「資料には当社が重視する事業KPIとして開示するとあるが、集計範囲の明記はない。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「月次表は2025年10月から2026年4月までで、過去推移は「過去5年推移」として2Q・4Qの数値を示している。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「BPOサービス受託件数」「クラリス登録室数」「コールセンター受託件数」の各推移が掲載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「資料末尾は「以 上」で終わっており、次回開示予定の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「それぞれの状況及び進捗の推移を開示いたします」と記載されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「数値推移と目標値は掲載されているが、変動要因の説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「資料には2027年9月期目標はあるが、翌月以降の具体的施策・見通しはない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「開示数値は受託件数と登録室数であり、店舗数・拠点数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「BPOサービス受託残高」「クラリス登録室数」を事業KPIとして開示している。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「資料にはKPIの推移と目標値のみが掲載されている。」）
