# パルマ（3461） 事業KPI 2026年9月期 2月度月次情報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3461/disclosure/20260319585035
種別: 月次
開示日: 2026-03-19
Komoriの読み（0-100）: 21
企業ページ: https://komori.app/company/3461

## 何が変わったか

2026年2月の3つの事業KPIは、前月に比べていずれも増加した。BPOサービス受託件数は139,196件、クラリス登録室数は81,906室、コールセンター受託件数は5,644件となった。

## 会社が挙げた理由

具体的な増加理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年2月度
- 対象事業年度: 2026年9月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 3つの事業KPIについて、2026年9月期の月次推移と過去5年の推移を開示している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「本文および表には各KPIの月次実数が記載されているが、前年同月比の記載はない。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「2026年9月期の月次推移は掲載されているが、前年同月比の月次推移は掲載されていない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計売上高および期初来累計前年同期比の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「BPOサービス受託件数は135,888件、136,543件、137,603件、138,327件、139,196件と推移。クラリス登録室数は79,522室、79,976室、80,422室、81,475室、81,906室と推移。コールセンター受託件数は5,513件、5,554件、5,567件、5,604件、5,644件と推移。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は各KPIの推移と目標値を説明しているが、「○か月連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示対象は「BPOサービス受託残高」「クラリスの登録室数」「コールセンター業務の受託件数」と記載されている。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「資料にはBPOサービス受託件数、クラリス登録室数、コールセンター受託件数が記載されているが、客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「BPOサービス受託件数は138,327件から139,196件、クラリス登録室数は81,475室から81,906室、コールセンター受託件数は5,604件から5,644件に増加。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「資料は3種類の事業KPIを掲載しているが、各KPIの前年比は記載していない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「3つのKPIはいずれも2026年1月から2026年2月に増加している。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「BPOサービス受託件数139,196件、クラリス登録室数81,906室、コールセンター受託件数5,644件などの実数が記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「事業KPIの推移」として3つのKPIが掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「BPOサービス受託件数、クラリス登録室数、コールセンター受託件数を重視すべき経営指標として開示している。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「掲載されているのは2026年9月期の月次推移と、過去5年の2Q・4Q時点の推移である。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「KPIはBPOサービス、クラリス、コールセンターの3指標として記載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「資料末尾は「以 上」であり、次回開示予定の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「それぞれの状況及び進捗の推移を開示いたします」と記載されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「月次数値と過去推移、目標値は掲載されているが、増減理由の説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「2026年3月以降の欄は数値が記載されておらず、施策・見通しの説明もない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「2026年9月期の月次推移では、掲載された3つのKPIは2026年2月に前月を上回っている。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「資料は受託件数と登録室数を開示しているが、店舗数・拠点数は記載していない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「受託残高」「クラリスの登録室数」「コールセンター業務の受託件数」を経営指標として開示している。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「資料にはKPIの数値推移と目標値のみが記載され、新規出店・新拠点・新サービスの名称や場所の記載はない。」）
