# パルマ（3461） 事業KPI 2026年9月期 1月度月次情報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3461/disclosure/20260220565960
種別: 月次
開示日: 2026-02-20
Komoriの読み（0-100）: 23
企業ページ: https://komori.app/company/3461

## 何が変わったか

2026年1月末の主要KPIは、BPOサービス受託件数が138,327件、クラリス登録室数が81,475室、コールセンター受託件数が5,604件となり、いずれも前月から増加した。

## 会社が挙げた理由

会社は、セルフストレージビジネス向け滞納保証付BPOサービスの受託残高、クラリスの登録室数、コールセンター業務の受託件数を重視すべき経営指標としており、その状況と進捗の推移を開示している。個別の増加理由は記載していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月度
- 対象事業年度: 2026年9月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 3つの事業KPIについて、2026年9月期の月次推移および過去5年の推移を開示している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「本文および図表には各KPIの件数・室数と月次推移が記載されているが、前年同月比の記載はない。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「「BPOサービス受託件数（2026年9月期）」などの月次実数推移は掲載されているが、前年同月比は掲載されていない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「各KPIについて月次の累計件数・登録室数は示されているが、前年同期比の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「BPOサービス受託件数は「135,888、136,543、137,603、138,327」、クラリス登録室数は「79,522、79,976、80,422、81,475」、コールセンター受託件数は「5,513、5,554、5,567、5,604」と掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文はKPIの状況と進捗の推移を開示するとしているが、「○か月連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示対象は「BPOサービス受託残高」「クラリスの登録室数」「コールセンター業務の受託件数」と記載されている。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「本文および図表には受託件数と登録室数が記載されているが、客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「3つのKPIは個別に示されているが、前年比の内訳は掲載されていない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比の記載はない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「資料は3つのKPIの推移を掲載しているが、弱い項目の説明はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「「累計受託件数 138,327」「クラリス登録室数 81,475」「コールセンター受託件数 5,604」と実数が掲載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「事業KPIの推移」として、BPOサービス受託残高、クラリス登録室数、コールセンター受託件数が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「BPOサービス受託件数、クラリス登録室数、コールセンター受託件数が記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「図表には「過去5年推移」として2021年2Qから2026年4Qまでの数値が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「開示対象は3つの事業KPIとして記載されており、子会社・ブランド別の数値ではない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「それぞれの状況及び進捗の推移を開示いたします」と記載されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「資料は各KPIの数値推移と目標値を掲載しているが、変動要因の説明はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「前年同月比および項目別の減少理由の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「資料は受託件数と登録室数を扱っており、店舗数・拠点数は掲載されていない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「クラリス登録室数」「BPOサービス受託件数」「コールセンター受託件数」が記載されている。」）
