# パルマ（3461） 収益不動産の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3461/disclosure/20260130542956
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2026-01-30
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3461

## 何が変わったか

当社が、埼玉県鴻巣市にある「ヴィラ鴻巣」の店舗・事務所部分（延床面積1,580.96㎡）を取得した。取得元と取得価額は守秘義務により非開示で、取得資金には自己資金を充てている。

## 会社が挙げた理由

取得理由そのものは明示されていない。ただし、取得物件は一部を除いて貸出中であり、当該物件から賃貸収入を得ると説明している。

## 開示の要点

- 取引の名称: 収益不動産の取得
- 相手方の名称: 守秘義務により非開示
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: 守秘義務により非開示（前期末純資産額の30％未満）
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: 現金（取得資金：自己資金）
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: 自己資金
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 当期（2026年9月期）の業績に与える影響は軽微
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: 2026年1月30日（取得済み）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: not_disclosed
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「当社は、本日、収益不動産を取得いたしました」と記載されている。」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「取得価額につきましては、前期末純資産額の30％未満であります」「当期（2026年9月期）の業績に与える影響は軽微であります」と記載されている。」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「当該物件から得られる賃貸収入に関して、当期（2026年9月期）の業績に与える影響は軽微であります」と記載されている。」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 損益への影響なし（原文: 「「当期（2026年9月期）の業績に与える影響は軽微であります」と記載されている。」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「今後の業績見通し」では影響が軽微と説明されているが、業績予想の修正に関する記載はない。」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「表題は「収益不動産の取得に関するお知らせ」で、「本日、収益不動産を取得いたしましたので、下記の通りお知らせいたします」と記載されている。」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 守秘義務により非開示（原文: 「「取得元および取得価額につきましては、相手先との守秘義務により非開示とさせていただきます」と記載されている。」）
- 対価は何で支払われるか。: 現金（原文: 「「取得資金　自己資金」と記載されている。」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文は物件取得の概要を記載しており、合併比率・株式交換比率の記載はない。」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 手元資金（原文: 「「取得資金　自己資金」と記載されている。」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「「取得元および取得価額につきましては、相手先との守秘義務により非開示」と記載されている。」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 関係なし（原文: 「「当社と取得元との間には、記載すべき資本関係・人的関係・取引関係はなく、属性についても問題はございません」と記載されている。」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文には取得物件の概要と賃貸収入による業績影響の記載はあるが、統合や取得後の運営体制の記載はない。」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「今後、業績に重大な影響を与えると判明した場合には、速やかにお知らせいたします」と記載されている。」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「開示日が「2026年１月30日」であり、「本日、収益不動産を取得いたしました」と記載されている。」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「「本日、収益不動産を取得いたしました」と記載され、取得価額については「守秘義務により非開示」とされている。」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文には取得完了の記載があるが、実行の前提条件に関する記載はない。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文には物件の賃貸状況と業績影響の記載はあるが、取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに関する記載はない。」）
