# Ａｎｄ　Ｄｏホールディングス（3457） 剰余金の配当に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3457/disclosure/20260826526460
種別: 配当
開示日: 2026-08-26
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/3457

## 何が変わったか

2026年6月期の期末配当を1株当たり46円とする議案を、定時株主総会に付議することを決定しました。前期の45円から1円増配し、直近の配当予想46円からは変更ありません。

## 会社が挙げた理由

配当政策の基本方針である安定的かつ継続的な配当と、配当性向30％以上の基本水準に基づき、経営環境や業績の見通しなどを総合的に勘案したためです。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"46円00銭","revised_forecast":"46円00銭","change":"0円00銭","change_rate":"0%","unit":"円／株"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円／株"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"not_disclosed","期末":"45円00銭","年間":"not_disclosed","unit":"円／株"}
- 配当金の総額: {"今回":"918百万円","前期実績":"898百万円","unit":"百万円"}
- 基準日: {"今回":"2026年６月30日","前期実績":"2025年６月30日"}
- 効力発生日: {"今回":"2026年９月28日","前期実績":"2025年９月29日"}
- 配当原資: {"今回":"利益剰余金","前期実績":"利益剰余金"}
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: {"今回":"63.2%","前期実績":"37.9%"}
- 配当方針: 安定的かつ継続的な配当を実施して行うことを配当政策の基本方針とし、配当性向30％以上を基本水準とする。
- 株主総会付議の要否: 付議予定
- 対象決算期: 2026年６月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想どおり（原文: 「１株当たり配当金　決定額「46円00銭」／直近の配当予想「同左」」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 増配（原文: 「１株当たり配当金　決定額「46円00銭」／前期実績「45円00銭」」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減10%未満（原文: 「決定額「46円00銭」、前期実績「45円00銭」」）
- 配当金の総額は前期実績と比べてどう動くか。: 総額は増加（原文: 「配当金の総額　決定額「918百万円」／前期実績「898百万円」」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 配当予想は据え置き（原文: 「直近の配当予想（2026年8月14日公表）「同左」」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 配当性向目標（原文: 「「配当性向30％以上を基本水準と定めております」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「「配当性向30％以上を基本水準」」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「「配当政策の基本方針とし、配当性向30％以上を基本水準と定めております」」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「期末配当金を46円00銭（前期45円00銭）とすることといたしました」」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 普通配当のみ（原文: 「「期末配当金を46円00銭」」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「「2026年6月期につきましては、期末配当金を46円00銭」」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「配当性向30％以上を基本水準」および「経営環境や業績の見通しなどを総合的に勘案」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「「経営環境や業績の見通しなどを総合的に勘案」」）
- 配当性向はどう示されているか。: 今回の配当性向を明示（原文: 「配当性向　決定額「63.2%」」）
- 決定の手続はどれか。: 総会付議予定（原文: 「「2026年9月25日開催予定の第18期定時株主総会に付議することを決議」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「46円00銭」「配当性向63.2%」「基準日2026年6月30日」「効力発生日2026年9月28日」」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「配当性向30％以上を基本水準」および「経営環境や業績の見通しなどを総合的に勘案」」）
