# Ａｎｄ　Ｄｏホールディングス（3457） 「ハウスドゥ 不動産アカデミー」開講のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3457/disclosure/20250922561038
種別: その他開示
開示日: 2025-09-24
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企業ページ: https://komori.app/company/3457

## 何が変わったか

連結子会社のハウスドゥ住宅販売が、不動産仲介の営業・経営ノウハウを学べる「ハウスドゥ 不動産アカデミー」を新設し、2025年10月7日に初回講座を始める。初回は東京会場とオンラインで開催し、11月・12月には追加講座も予定している。

## 会社が挙げた理由

不動産仲介業に携わるプロフェッショナルを養成し、不動産業界の人材を育成するため。また、ノウハウを提供する新たな取り組みを通じて不動産業界の発展に寄与するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ハウスドゥ 不動産アカデミー エリート・セールス養成講座、不動産基礎研修、資金計画研修、営業基礎研修、営業基礎研修②、売却査定基礎研修、重説・売契作成研修
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ハウスドゥ住宅販売は株式会社And Doホールディングスの連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 初回無料講座（不動産基礎研修）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月7日（予定、初回無料講座）
- 適用分野: 不動産仲介業、不動産売買・仲介の営業、不動産会社の起業・就職・転職、物件オーナー・投資家向け仲介ビジネス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 第1回：東京（会場）、オンライン同時開催。第2回は京都開催予定
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月7日（火）に開講」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「10月7日（火）10:00～17:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『ハウスドゥ 不動産アカデミー』開講のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「10月7日（火）に開講することをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開講いたします」「カリキュラム（予定）」「第2回は京都での開催を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社ハウスドゥ住宅販売 概要」「株式会社And Doホールディングス 概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社And Doホールディングス（…）の連結子会社である株式会社ハウスドゥ住宅販売」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人を対象に」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「全5回を予定」「10月7日（火）10:00～17:30」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用実績等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社And Doホールディングス（東証プライム3457）」「株式会社ハウスドゥ住宅販売」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「営業技術の体系的な共有」「2025年10月7日（火）に開講」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「これからの不動産業界の未来を切り拓く人材の育成」「不動産業界の発展に寄与」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「11月・12月に以下の講座を開講」「初回無料講座」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ハウスドゥブランドで不動産事業を全国展開」「今後もハウスドゥグループは」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『ハウスドゥ 不動産アカデミー』を…開講」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の代表取締役社長冨永をはじめ…役職者が担当」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である株式会社ハウスドゥ住宅販売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「第1回東京開催」「第2回は京都での開催を予定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ハウスドゥ 不動産アカデミー エリート・セールス養成講座」「https://lp.housedo.co.jp/school」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「真のプロフェッショナルを養成」「エリート・セールス養成講座」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「カリキュラム（予定）」「詳細な情報は初回講座の参加者様限定でお伝え」「定員になり次第締め切らせていただきます」」）
