# Ａｎｄ　Ｄｏホールディングス（3457） 「不動産ビッグデータ」を提供するTRUSTART株式会社と提携

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3457/disclosure/20250530575660
種別: その他開示
開示日: 2025-06-02
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/3457

## 何が変わったか

ハウスドゥ住宅販売がTRUSTARTと業務提携契約を締結し、ハウスドゥ加盟店向けに不動産ビッグデータ基盤「R.E.DATA Plus」と不動産調査サービス「R.E.SEARCH」を提供する。

## 会社が挙げた理由

加盟店のDX化を支援し、不動産仲介業務の生産性向上、顧客サービスの充実、経営基盤の安定化につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: R.E.DATA Plus、R.E.SEARCH
- 相手先: TRUSTART株式会社
- 相手先の概要: 東京都港区南青山1-1-1 新青山ビル西館7階、代表取締役 大江洋治郎、設立2020年5月28日
- 当社との関係: 株式会社ハウスドゥ住宅販売がTRUSTART株式会社と業務提携契約を締結
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年6月2日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産業務、物件調査、契約関連業務、加盟店のDX化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「業務提携契約を締結いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「TRUSTART株式会社と…提供に関して、業務提携契約を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「提供開始日に関する記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「業務提携契約を締結いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年6月2日」「業務提携契約を締結いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「業務提携契約を締結いたしました」「効率化が期待出来ます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「TRUSTART株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「TRUSTART株式会社と…業務提携契約を締結」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地 東京都港区…」「代表取締役 大江洋治郎」「設立 2020年5月28日」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ハウスドゥ加盟店向け」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「店舗数 720店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「※2025年4月末現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「TRUSTART株式会社」「URL https://www.trustart.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「店舗数 720店舗」「効率化が期待出来ます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「加盟店の経営基盤の安定化」「業績向上につながるサービスの提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「加盟店向けに…サービスの提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ハウスドゥ加盟店」「全国の加盟店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「R.E.DATA Plus及び…R.E.SEARCHの提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「TRUSTARTが提供する…」「ハウスドゥ加盟店向け」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社ハウスドゥ住宅販売…は、TRUSTART株式会社と」」「当社…の連結子会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「ハウスドゥブランドで不動産事業を全国展開」「全国の加盟店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「R.E.DATA Plus」「R.E.SEARCH」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「DX化を伴走支援」「安心、便利な窓口の創出を目指して」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「効率化が期待出来ます」「推進し…行ってまいります」」）
