# Ａｎｄ　Ｄｏホールディングス（3457） 「楽天銀行リバースモーゲージ（極度型）」の取扱いを開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3457/disclosure/20250516556854
種別: その他開示
開示日: 2025-05-19
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/3457

## 何が変わったか

フィナンシャルドゥが楽天銀行と連携し、極度額の範囲内で繰り返し借り入れできる「楽天銀行リバースモーゲージ（極度型）」の取扱いを2025年5月19日から始めた。

## 会社が挙げた理由

楽天銀行の顧客のさらなるニーズに応えるため。老後資金の確保、緊急時・病気・介護への備え、趣味や旅行など、セカンドライフに関するさまざまな資金需要に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 楽天銀行リバースモーゲージ（極度型）
- 相手先: 楽天銀行株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区港南2-16-5 NBF品川タワー、代表者：代表取締役社長 永井啓之、ホームページ：https://www.rakuten-bank.co.jp/
- 当社との関係: 連結子会社の株式会社フィナンシャルドゥが楽天銀行株式会社と不動産担保評価及び債務保証について提携している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月19日（実績）
- 適用分野: 老後資金、緊急時の余裕資金、病気・介護への備え、趣味・旅行などセカンドライフの資金用途
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 楽天銀行リバースモーゲージ（証書型）の残高が2024年12月末時点で100億円を突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『楽天銀行リバースモーゲージ（極度型）』の取扱いを本日 5 月 19 日（月）より開始する」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「楽天銀行株式会社…と不動産担保評価及び債務保証について提携しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「本日 5 月 19 日（月）より開始」および発表日「2025 年 5 月 19 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「証書型に加え、新たに『極度型』の取扱いを開始します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日 5 月 19 日（月）より開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取扱いを開始することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「楽天銀行株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「楽天銀行株式会社…と不動産担保評価及び債務保証について提携しております」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社 東京都港区港南 2-16-5 NBF 品川タワー」「代表者 代表取締役社長 永井啓之」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社フィナンシャルドゥ」「楽天銀行株式会社…以下：同行」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客さま」と記載され、個別の顧客名は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2024 年 12 月末時点で、残高が 100 億円を突破しました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024 年 12 月末時点で、残高が 100 億円を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「楽天銀行株式会社」および「楽天銀行リバースモーゲージページ」URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024 年 12 月末時点で、残高が 100 億円を突破」「2025 年 5 月 19 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「リバースモーゲージ保証事業の成長を図り」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『楽天銀行リバースモーゲージ（極度型）』の取扱いを…開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「今後も当社とフィナンシャルドゥは多くの金融機関と連携し」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「証書型に加え、新たに『極度型』の取扱いを開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「不動産担保評価及び債務保証について提携」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社フィナンシャルドゥは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「ハウスドゥブランドで不動産事業を全国展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「多くのお客さまにご利用いただき、2024 年 12 月末時点で、残高が 100 億円を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「極度額の範囲内で繰り返しご利用いただけるローン商品」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「楽天銀行リバースモーゲージ（極度型）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「老後資金の課題を解決するキープロダクトの一つ」「セカンドライフを充実させる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
