# Ａｎｄ　Ｄｏホールディングス（3457） 総合求人サイト「エン転職」「エンゲージ」などを運営するエン・ジャパンと提携

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3457/disclosure/20250421519172
種別: その他開示
開示日: 2025-04-22
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/3457

## 何が変わったか

ハウスドゥ住宅販売がエン・ジャパンと業務提携契約を締結し、ハウスドゥ加盟店が求人サービス「エンゲージプレミアム」を特別価格で利用できるようにする。加盟店の採用活動を支援する取り組み。

## 会社が挙げた理由

不動産業界で少子高齢化や労働力人口の減少を背景に人手不足が深刻化しており、ハウスドゥ加盟店の人材採用を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エン転職、エンゲージ、エンゲージプレミアム
- 相手先: エン・ジャパン株式会社
- 相手先の概要: 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー35F、代表取締役会長兼社長 越智通勝、設立2000年1月。求人・求職メディアを提供。
- 当社との関係: 株式会社ハウスドゥ住宅販売とエン・ジャパン株式会社が、ハウスドゥ加盟店への人材採用支援を目的に業務提携契約を締結。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: エンゲージプレミアムを特別価格で利用可能
- 契約締結日: 2025年4月22日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産業界、ハウスドゥ加盟店の人材採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 718店舗（直営店28店舗・FC店690店舗、うちオープン準備中95店舗。2025年3月末現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 加盟店の経営基盤の安定化と地域社会における不動産サービスの持続的提供を目指すと記載。具体的な業績影響額はnot_disclosed。
- 出典: 厚生労働省『労働経済動向調査（令和7年2月）』、国土交通省『不動産業ビジョン2030』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「業務提携契約を締結いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「エン・ジャパン株式会社と…業務提携契約を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2025年4月22日」および「提供開始日」の記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2025年4月22日」、および「業務提携契約を締結いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「業務提携契約を締結いたしました」「効率的な人材採用が期待できます」「目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「エン・ジャパン株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「エン・ジャパンが提供する…『エンゲージプレミアム』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地 東京都新宿区…」「代表取締役会長兼社長 越智通勝」「設立 2000年1月」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「連結子会社である株式会社ハウスドゥ住宅販売は、エン・ジャパン株式会社と…提携」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「エン・ジャパン株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「店舗数 718店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年3月末現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省の『労働経済動向調査（令和7年2月）』」「国土交通省が策定した『不動産業ビジョン2030』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約45ポイント」「就業者の約5割が60歳以上」「718店舗…2025年3月末現在」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「加盟店の経営基盤の安定化」「業績向上につながるサービスの提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「加盟店の経営基盤の安定化」「業績向上につながるサービス」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「求人／求職メディアの提供に関して、業務提携契約を締結」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ハウスドゥ加盟店」「全国の加盟店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ハウスドゥ加盟店への人材採用の支援を目的」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「エン・ジャパンが提供する…『エンゲージプレミアム』を特別価格での利用が可能」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社…の連結子会社である株式会社ハウスドゥ住宅販売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「不動産事業を全国展開」「全国の加盟店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・利用企業名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アドネットワーク型の掲載プラン『エンゲージプレミアム』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「効率的な人材採用」「安心、便利な窓口」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「効率的な人材採用が期待できます」」）
