# Ａｎｄ　Ｄｏホールディングス（3457） 「第３回老後の住まいとお金に関する調査」を実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3457/disclosure/20250117552465
種別: その他開示
開示日: 2025-01-20
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3457

## 何が変わったか

50歳以上956人を対象に、老後の不安、住まい、資金準備、リースバックなどの認知度を調査し、結果を公表した。

## 会社が挙げた理由

超高齢社会の老後資金ニーズへの対応や、不動産と金融の分野での新たなサービス創出に取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ハウス・リースバック、リバースモーゲージ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: ハウス・リースバック：提供開始済み（開始年月日はnot_disclosed）／リバースモーゲージ保証業務：2017年に開始
- 適用分野: 老後資金対策、不動産を活用した資金調達、高齢者向け金融サービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国714店舗（2024年12月末現在、オープン準備中含む）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ハウス・リースバック：累計6,000件超の契約数／リバースモーゲージ保証：全国54の金融機関と提携、保証残高200億円超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社And Doホールディングスによる調査（調査期間：2024年9月3日～18日、インターネット調査、有効回答956人）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「調査」を実施しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年1月20日」「調査期間：2024年9月3日～18日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第3回老後の住まいとお金に関する調査」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「調査を実施しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「認知度が高まったことなどが推測されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「全国54の金融機関と提携が進み」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「調査結果の公表が本文の中心である。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「金融機関の所在地・資本金等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社の子会社・役員・大株主等との関係は記載されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国54の金融機関」とのみ記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計で6,000件超の契約数」「全国54の金融機関」「保証残高も200億円超」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年12月末現在」「現在、全国54の金融機関と提携」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「調査：2024年9月・株式会社And Doホールディングス」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「有効回答数…合計：956人」「調査期間：2024年9月3日～18日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も不動産を活用した高齢者層に向けたサービスの拡充・普及に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ハウス・リースバック」「リバースモーゲージ」および契約数・保証残高を記載している。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「不動産事業を全国展開」「全国714店舗のネットワーク」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ハウス・リースバックは「累計で6,000件超」、保証業務は「2017年に開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自宅を売却後もそのまま住み続けられる『ハウス・リースバック』を…提供開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社And Doホールディングス（…以下：当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界に先駆けてサービスの提供を開始」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「不動産事業を全国展開」「全国平均」「東京都、大阪府」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計で6,000件超の契約数」「全国54の金融機関」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「業界に先駆けてサービスの提供を開始」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ハウス・リースバック」「リバースモーゲージ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社会課題の解決」「業界に先駆けて」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「これは様々な要因が考えられます」「…ことなどが推測されます」」）
