# Ａｎｄ　Ｄｏホールディングス（3457） 連結子会社の商号変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3457/disclosure/20240628541639
種別: 開示
開示日: 2024-07-01
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3457

## 何が変わったか

連結子会社の商号を「株式会社ピーエムドゥ」から「株式会社ハウスドゥ販売管理」へ変更し、2024年7月1日から新商号に移行しました。

## 会社が挙げた理由

当社グループ会社としての一体感を強め、業務上の連携をより一層高めるため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 連結子会社の商号変更
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年7月1日
- 実施日: 2024年7月1日（実施済み）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 当社グループ会社としての一体感を強め、業務上の連携をより一層高めるため。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「連結子会社の商号変更に関するお知らせ」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「2024 年７月１日より、下記の通り商号を変更いたしましたので、お知らせいたします」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 組織・人事（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社ピーエムドゥは」「新商号 株式会社ハウスドゥ販売管理」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 従業員・組織（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社ピーエムドゥ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新商号 株式会社ハウスドゥ販売管理」「変更日 2024 年７月１日」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「株式会社ピーエムドゥ」「株式会社ハウスドゥ販売管理」「2024 年７月１日」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「事実の出所に関する記載なし」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手方に関する記載なし」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「変更日 2024 年７月１日」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「連結子会社の商号変更に関するお知らせ」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「株式会社ピーエムドゥは、７月１日より、下記の通り商号を変更いたしました」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針・計画の撤回や逆転に関する記載なし」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「商号を変更いたしました」「変更日 2024 年７月１日」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年７月１日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「商号を変更いたしました」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社ピーエムドゥ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 京都府京都市下京区烏丸通仏光寺下ル大政所町 680 番地」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「１.当該子会社の概要」「２.新商号」「3.商号変更の理由」「4.変更日」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「商号変更の理由 当社グループ会社としての一体感を強め、業務上の連携をより一層高めるため。」」）
