# Ａｎｄ　Ｄｏホールディングス（3457） 建売ブランド「SHIRO」提供開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3457/disclosure/20240311551762
種別: その他開示
開示日: 2024-03-12
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3457

## 何が変わったか

連結子会社のハウスドゥ・ジャパンが、デザイン性やカスタマイズ性を重視した建売住宅ブランド「SHIRO」の提供を本格的に開始した。

## 会社が挙げた理由

建売住宅をより自由にし、日本の街並みをより美しくすることを目指し、機能的で暮らしやすい間取り、シンプルなデザイン、顧客の好みに応じたカスタマイズを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SHIRO（シロ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ハウスドゥ・ジャパンは株式会社And Doホールディングスの連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed（予算内でカスタマイズ可能。内容によりオプション費用が発生する場合あり）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月12日（本格的な提供開始・実績か予定かの明記なし）
- 適用分野: 建売住宅、新築・デザイン住宅、不動産事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「建売ブランド「SHIRO（シロ）」の提供を本格的に開始いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024 年 3 月 12 日／提供を本格的に開始いたします。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「建売ブランド「SHIRO」提供開始のお知らせ。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「提供を本格的に開始いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「株式会社ハウスドゥ・ジャパン概要、株式会社And Doホールディングス概要。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「連結子会社である株式会社ハウスドゥ・ジャパン。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「販売実績1,600棟超。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「建売販売を始めて20年以上、販売実績1,600棟超。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社が、建売販売を始めて20年以上、販売実績1,600棟超の実績を基に。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「販売実績1,600棟超。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「今後とも、ハウスドゥグループは不動産サービスメーカーとして時代に即した不動産ソリューションサービスを提供することで、お客様から必要とされる企業を目指してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「建売ブランド「SHIRO」の提供を本格的に開始。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「新築・デザイン住宅「SHIRO」は生まれました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「ハウスドゥの新築・デザイン住宅「SHIRO」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「連結子会社である株式会社ハウスドゥ・ジャパンは。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「ハウスドゥブランドで不動産事業を全国展開する。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「SHIROの利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「注文住宅と比べて工期が短縮される／建売住宅でありながら、シンプルにこだわり、美しく設計。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「建売ブランド「SHIRO（シロ）」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「PRESS RELEASE／報道関係者各位。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「洗練された間取りとデザイン性／高い経済性／長期保証プラン&安心メンテナンス。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「契約時の条件によって異なる場合があります／コストは物件や契約時の条件によってそれぞれ異なります／オプション費用が発生する場合があります。」）
