# Ａｎｄ　Ｄｏホールディングス（3457） リバースモーゲージ保証事業　提携金融機関数50達成のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3457/disclosure/20240229545392
種別: その他開示
開示日: 2024-02-29
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3457

## 何が変わったか

連結子会社のフィナンシャルドゥが、リバースモーゲージ保証事業で提携する金融機関数が50に達した。

## 会社が挙げた理由

不動産情報ネットワークを活用した担保評価と不動産処分により、金融機関のリバースモーゲージ提供を支援できるため。今後も提携金融機関を増やし、事業の成長と商品の拡充を図るとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リバースモーゲージ保証事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社フィナンシャルドゥは株式会社And Doホールディングスの連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2017年10月（本格的に開始）
- 適用分野: 持ち家の購入資金、リフォーム資金、老後の生活資金、住宅ローンの借り換え、相続に伴う資金調達
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 宅地建物取引業 国土交通大臣（1）第9544号、貸金業者登録番号 近畿財務局長（3）第00818号
- 拠点所在地: 大阪府大阪市西区西本町2丁目3番6号 山岡ビル3F、東京都千代田区丸の内1丁目8番1号 丸の内トラストタワーN館17F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 提携金融機関数50（2024年2月29日達成）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2月29日にリバースモーゲージ保証事業の提携金融機関数が50に達した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「個別契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年2月29日」「2月29日に…50に達した」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2017年10月に本格的に開始」「提携金融機関数が50に達した」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「50に達したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「50に達した」「本格的に開始しました」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「金融機関のリバースモーゲージ提供の促進を支援」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「金融機関の個別概要は記載されていない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「株式会社フィナンシャルドゥが「連結子会社」と記載されているが、提携金融機関との関係は記載されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「提携金融機関数50」とのみ記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「提携金融機関数50達成」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2月29日に…50に達した」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「提携金融機関数が50に達したことをお知らせ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年2月29日」「提携金融機関数50」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「多くの金融機関との提携を実現させることで、リバースモーゲージ保証事業の成長を図り」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「リバースモーゲージ保証事業」「金融機関のリバースモーゲージ提供の促進を支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「不動産事業を全国展開」「多くの金融機関との提携」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2017年10月に本格的に開始」「提携金融機関数が50に達した」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「フィナンシャルドゥは…担保評価および債務保証業務を…開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社フィナンシャルドゥ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「提携金融機関数50達成」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「高齢化が進む日本」「不動産事業を全国展開」「日本経済の活性化」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「提携金融機関数が50に達した」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「不動産の担保評価に対する融資限度額に慎重となる場合も多く」「市場へ浸透しているとは言い難い状況」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「国土交通大臣（1）第9544号」「近畿財務局長（3）第00818号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「提携金融機関数50達成」「市場のニーズが高まるシニア層」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「経済状況が見通せない状況や金利上昇が懸念される状況」」）
