# Ａｎｄ　Ｄｏホールディングス（3457） 千葉県一宮に「SANU 2nd Home 一宮1st」開業のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3457/disclosure/20231109583467
種別: その他開示
開示日: 2023-11-09
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3457

## 何が変わったか

And Do ホールディングスが取得した千葉県一宮町の土地に、Sanuとの協業でセカンドホーム施設「SANU 2nd Home 一宮 1st」を開業する。宿泊施設に加え、SANUキャビンとして初めて商業施設も併設し、会員以外の地域住民も利用できる。

## 会社が挙げた理由

当社が取得した土地を活用し、Sanu社のプロデュースにより開業する。今後も不動産を活用したサービスを拡充し、日本経済の活性化に貢献するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SANU 2nd Home 一宮 1st、SANU 2nd Home
- 相手先: 株式会社 Sanu
- 相手先の概要: 本社：東京都中央区日本橋小舟町14-7 SOIL Nihonbashi、代表者：代表取締役 福島弦、設立：2019年11月11日
- 当社との関係: 協業。And Do ホールディングスが取得した土地を活用し、Sanu社がプロデュースする。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額5.5万円（SANU 2nd Homeのサブスクリプション料金）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年11月10日（開業予定）
- 適用分野: セカンドホーム・サブスクリプション、宿泊、商業施設、サーフィン利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒299-4301 千葉県長生郡一宮町一宮10147
- 拠点の規模: 面積2,985㎡（約901.16坪）、SANU APARTMENT 8室、SANU APARTMENT - Dog Friendly 1室、管理棟1棟、商業棟1棟
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「11月10日に開業いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Sanu社との協業により」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年11月10日に開業いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「千葉県一宮に『SANU 2nd Home 一宮1st』開業のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年11月9日」「11月10日に開業いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開業いたします」「併設しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 Sanu」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Sanuとの協業」「Sanu社のプロデュース」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地 東京都中央区…」「代表者 代表取締役 福島弦」「設立 2019年11月11日」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社が…土地を活用し…開業いたします」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額5.5万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 Sanu 概要」「ホームページ https://sa-nu.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月額5.5万円」「面積：2,985㎡」「11月10日に開業」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「さまざまな不動産を活用したサービスの拡充」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「セカンドホーム・サブスクリプションサービス」「開業」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「千葉県長生郡一宮町に『SANU 2nd Home 一宮 1st』を開業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「SANU 2nd Home 一宮 1st」を開業」「SANUキャビン初となる商業施設を併設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「当社が…取得した土地を活用し、Sanu社のプロデュース」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が…土地を活用し…開業いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「SANUキャビン初となる商業施設」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「千葉県長生郡一宮町に」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SANU 2nd Home 一宮 1st」「SANU APARTMENT」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「自然と共に生きる」「好アクセス」「サーフィンの聖地」」）
