# Ａｎｄ　Ｄｏホールディングス（3457） 2023年６月期　第２四半期決算説明会資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3457/disclosure/20230224517624
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-02-24
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企業ページ: https://komori.app/company/3457

## 何が変わったか

2023年6月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比14.1%増えた一方、営業利益は2.3%減少した。通期予想に対する進捗率は、売上高54.6%、営業利益50.7%、経常利益56.2%、純利益52.0%だった。

## 会社が挙げた理由

売上高は不動産売買などの売上増加により伸びた一方、販売費及び一般管理費が前年同期比8.6%増加し、営業利益は減少した。資料では、売上高の内訳として売却売上高が前年同期比60.0%増加、ハウス・リースバック関連売上が同61.2%増加している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2023年6月期 第2四半期
- 売上高: {"value":25436,"unit":"百万円","yoy_pct":14.1}
- 営業利益: {"value":1749,"unit":"百万円","yoy_pct":-2.3}
- 経常利益: {"value":1853,"unit":"百万円","yoy_pct":6}
- 純利益: {"value":1132,"unit":"百万円","yoy_pct":-3.1}
- 売上総利益率: {"value":30.6,"unit":"%","yoy_change_pt":-1.6}
- 営業利益率: {"value":6.9,"unit":"%","yoy_change_pt":-1.1}
- 販管費: {"value":6039,"unit":"百万円","売上高販管費率":23.7}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":46582,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":3452,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":3300,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":2178,"unit":"百万円"},"EPS":{"value":111.33,"unit":"円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":54.6,"営業利益":50.7,"経常利益":56.2,"純利益":52}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"セグメント別":{"売上高":{"前年同期":22290,"当期":25436,"yoy_pct":14.1},"営業利益":{"前年同期":1791,"当期":1749,"yoy_pct":-2.3}}}
- 増減要因の内訳: {"売上高":{"不動産売買等":10413,"ハウス・リースバック関連":11186,"その他":3837},"販管費":{"人件費":2440,"広告宣伝費等":931,"減価償却費":166,"その他":2501}}
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: {"期末":688,"期中の増加":5,"期中の減少":"not_disclosed"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高54.6%、営業利益50.7%、経常利益56.2%、純利益52.0%」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「2023/6期 2Q」「2022/6期 2Q」として実績が掲載されている。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「販管費の内訳として「2,440」「931」「166」「2,501」などが掲載されている。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「不動産売買関連売上「+60.0%」、ハウス・リースバック関連売上「+61.2%」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「セグメント別に「1,620」「1,044」、「10,413」「1,350」など、売上高と利益の組み合わせが掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「人件費2,440、広告宣伝費等931、減価償却費166、その他2,501」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「営業利益「1,749」「▲2.3%」、販管費「6,039」「+12.2%」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「店舗数「688」、ハウス・リースバック関連指標「57」、各種事業別売上の推移が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「店舗数「+5」、売却売上高「+60.0%」、ハウス・リースバック関連売上「+61.2%」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量の組み合わせを示す記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「設備投資・成長投資・研究開発費に関する金額記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2023年６月期　第２四半期決算説明会資料」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭から売上高、利益、進捗率のグラフ・数表が掲載されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「数値開示を見送る旨の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「2023/6期（予）」として通期数値を掲載し、実績は「2023/6期2Q」として示している。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「688」「+5」、「10,413」「+60.0%」、「1,350」「+64.5%」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数・客単価、販売数量・平均単価などの記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「ROE、ROIC、D/Eレシオ、自己資本比率等の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「該当する投資・研究開発費の記載はない。」）
