# Ａｎｄ　Ｄｏホールディングス（3457） 総合生活トラブル解決サービスを展開するＪＢＲと提携

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3457/disclosure/20221226583542
種別: その他開示
開示日: 2022-12-26
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/3457

## 何が変わったか

ハウスドゥ住宅販売がJBRと提携し、ハウスドゥで住宅を購入した顧客向けに、10年間の会員制生活トラブル解決サービスを提供開始した。

## 会社が挙げた理由

顧客の生活に安心と豊かさを提供し、全国の加盟店ネットワークを活用して、顧客に近い安心・便利な窓口を創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ハウスドゥ 持ち家の長期サポート、Living Link
- 相手先: ジャパンベストレスキューシステム株式会社（東証プライム：2453）
- 相手先の概要: 本社：名古屋市中区錦1-10-20 アーバンネット伏見ビル5F、代表取締役：榊原暢宏、設立：1997年2月、事業内容：カギ・水まわり・ガラス等の生活トラブル解決サービス、住宅設備の延長保証サービス、保険サービス、資本金：7億8,036万円（2022年9月末現在）
- 当社との関係: ハウスドゥ住宅販売がJBRと提携。JBRが会員専用アプリおよび生活トラブル解決等のサービスを提供し、ハウスドゥ加盟店が販売代理店となる。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: トラブルサポート：出張費・作業費無料、リペアサービス：見積価格から5,500円割引、ハウスクリーニング：10年間優待価格
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月26日（実績）
- 適用分野: 住宅購入後の生活トラブル対応、住宅のキズの修復・補修、ハウスクリーニング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国約700店舗のハウスドゥ加盟店
- 定量的な効果: 各種トラブルサポートは年2回まで利用可能
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「サービスの提供を12月26日より開始します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「12月26日より開始します」および文書日付「2022年12月26日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ハウスドゥご契約者様向けの会員制生活トラブル解決サービスを提供」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「文書日付「2022年12月26日」、「12月26日より開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「JBRと提携し」「提供を12月26日より開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「東証プライム：2453」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「JBRと提携し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ジャパンベストレスキューシステム株式会社 概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「連結子会社である株式会社ハウスドゥ住宅販売は…JBRと提携」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ハウスドゥでご契約いただいたお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国約700店舗のハウスドゥ加盟店」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「店舗数 688店舗…※2022年11月末現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ジャパンベストレスキューシステム株式会社（…東証プライム：2453）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「10年間」「5,500円割引」「12月26日より開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も、全国の加盟店ネットワークを活用した様々なサービス提供に注力」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「会員制生活トラブル解決サービスを提供」「加盟店が本サービスの販売代理店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国約700店舗のハウスドゥ加盟店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ハウスドゥ 持ち家の長期サポート」の提供を開始」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「JBRと提携し」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である株式会社ハウスドゥ住宅販売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国約700店舗」「全国の加盟店ネットワーク」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ハウスドゥ 持ち家の長期サポート」「Living Link」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「生活に“安心”と“豊かさ”を提供」「安心、便利な窓口」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
