# Ａｎｄ　Ｄｏホールディングス（3457） ハウス・リースバックの利用拡大へ 神戸三宮に直営店を出店

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3457/disclosure/20221027550988
種別: その他開示
開示日: 2022-10-28
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3457

## 何が変わったか

ハウス・リースバックを中心に扱う直営店「ハウスドゥ 家・不動産買取専門店 三宮駅北口」を兵庫県神戸市に新設し、2022年10月28日に営業を開始した。

## 会社が挙げた理由

近畿圏からの問い合わせが多く、対応拠点を増やしてサービスを拡充し、ハウス・リースバックの利用を促進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ハウス・リースバック
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月28日（実績）
- 適用分野: 老後資金づくり、資産整理、住宅ローンの負担軽減、事業資金などの資金調達。不動産は戸建、区分マンション、事業用不動産に対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 兵庫県神戸市中央区琴ノ緒町5丁目5番13号 協和ビル4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 問い合わせは全国各地からあり、近畿圏は首都圏に次いで2番目に問い合わせが多い
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「10月28日にオープンしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年10月28日にオープンしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「神戸三宮に直営店を出店」「直営店…10月28日にオープン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2022年10月28日」および「10月28日にオープンしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンしました」「出店することにいたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「住所：兵庫県神戸市中央区琴ノ緒町5丁目5番13号 協和ビル4階」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2022年9月末現在」「近畿圏は…2番目に問い合わせが多い」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「現在、ハウス・リースバックは全国各地より多くのお問い合わせがあり」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年10月28日にオープン」「店舗数682店舗」「資本金33億7,645万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ハウス・リースバックのさらなる利用促進を図り」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「直営店…を出店」「拠点を新たに開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ハウスドゥ 家・不動産買取専門店 三宮駅北口」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「京都本店と大阪府の直営店で対応」「兵庫県神戸市に出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が買い取り」「ハウス・リースバックの取り扱いを中心とする直営店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…直営店…をオープンしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「兵庫県神戸市に出店」「神戸三宮」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「全国各地より多くのお問い合わせ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「店名：ハウスドゥ 家・不動産買取専門店 三宮駅北口」「電話：078-231-5412」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「特に高齢者の資金調達方法として注目されています」「さまざまな資金使途に活用できると好評を得ています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
