# Ａｎｄ　Ｄｏホールディングス（3457） 剰余金の配当に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3457/disclosure/20220830525676
種別: 配当
開示日: 2022-08-30
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/3457

## 何が変わったか

2022年6月期の期末配当を、1株当たり36円00銭に決定した。前期の30円00銭から6円増配となる。

## 会社が挙げた理由

安定的かつ継続的な配当を基本方針とし、配当性向30％以上を基本水準としている。今回の配当額は、経営環境や業績の見通しなどを総合的に勘案して決定した。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"36円00銭","revised_forecast":"36円00銭","change":"0円00銭","change_rate":"0.0%","unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"not_disclosed","期末":"30円00銭","年間":"not_disclosed"}
- 配当金の総額: {"今回":"704百万円","前期実績":"587百万円"}
- 基準日: 2022年６月30日
- 効力発生日: 2022年９月28日
- 配当原資: 利益剰余金
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: {"今回":"36.0%（連結・個別の別はnot_disclosed）","前期実績":"36.2%（連結・個別の別はnot_disclosed）"}
- 配当方針: 安定的かつ継続的な配当を実施して行うことを配当政策の基本方針とし、配当性向30％以上を基本水準と定めております。
- 株主総会付議の要否: 付議予定
- 対象決算期: 2022年６月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想どおり（原文: 「１株当たり配当金　決定額36円00銭、直近の配当予想「同左」」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 増配（原文: 「決定額36円00銭、（ご参考）前期実績30円00銭」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減10〜30%（原文: 「前期30円00銭、今回36円00銭」）
- 配当金の総額は前期実績と比べてどう動くか。: 総額は増加（原文: 「配当金の総額　決定額704百万円、前期実績587百万円」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 配当予想は据え置き（原文: 「直近の配当予想（2022年8月15日公表）「同左」」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 配当性向目標（原文: 「配当性向30％以上を基本水準と定めております。」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「配当性向30％以上を基本水準」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「安定的かつ継続的な配当を実施して行うことを配当政策の基本方針」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「取締役会において、2022年6月30日を基準日とする剰余金の配当を行うことにつきまして…付議することを決議いたしました」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 普通配当のみ（原文: 「期末配当金を36円00銭（前期30円00銭）とすることといたしました。」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「期末配当金を36円00銭」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「経営環境や業績の見通しなどを総合的に勘案し、期末配当金を36円00銭」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「経営環境や業績の見通しなどを総合的に勘案し」）
- 配当性向はどう示されているか。: 今回の配当性向を明示（原文: 「配当性向　36.0%」）
- 決定の手続はどれか。: 総会付議予定（原文: 「2022年9月27日開催予定の第14期定時株主総会に付議することを決議」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「基準日2022年6月30日、1株当たり配当金36円00銭、効力発生日2022年9月28日」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「2022年6月期につきましては、期末配当金を36円00銭」）
