# Ａｎｄ　Ｄｏホールディングス（3457） 2022年６月期　決算説明会

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3457/disclosure/20220823522914
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-08-23
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/3457

## 何が変わったか

2022年6月期は、連結売上高が413億95百万円と前期比6.0％増、営業利益が28億71百万円と同10.9％増となった。2023年6月期は売上高465億82百万円、営業利益34億52百万円を見込んでいる。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由について、本文から確認できる具体的な説明はない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2022年6月期
- 売上高: {"value":41395,"unit":"百万円","yoy_pct":6}
- 営業利益: {"value":2871,"unit":"百万円","yoy_pct":10.9}
- 経常利益: {"value":2947,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":1955,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: 2022年6月期第4四半期の事業指標として、6,990件・645件などの数値を図表で掲載（指標名は本文抽出から特定困難）
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":46582,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":3452,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":3300,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":2178,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"フランチャイズ・リースバック等":{"売上高":{"value":18441,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":1691,"unit":"百万円"},"売上高前年同期比_pct":13.6,"営業利益前年同期比_pct":41.8},"不動産売買等":{"売上高":{"value":14533,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":1717,"unit":"百万円"},"売上高前年同期比_pct":5.8,"営業利益前年同期比_pct":-0.7}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: {"期末":683,"unit":"店舗","期中の出退店数":"北海道▲3、甲信越+7、東北▲7、北陸+2、関東+8、東海▲12、近畿▲19、中国▲5、四国±0、九州+4、沖縄▲6"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「2023/6期（予）の売上高・利益予想は掲載されているが、進捗率の記載は本文にない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「計画未達」「計画以上」「計画線」等の記載は本文にない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「22/6 4Q」として「6,990」「645」等の数値が図表に掲載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」等の記載は本文にない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「業績推移と数値比較の図表はあるが、要因別金額の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「増減理由に関する具体的な記載は本文にない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「2021/6期」「2022/6期」として、複数事業の売上高・利益が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「2021/6期と2022/6期について、10,324、4,704、1,692、404、3,522、12,914等の費用項目が掲載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「「営業利益 1,729 1,717 ▲0.7%」「北海道52店舗（▲3）」等のマイナス数値が掲載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「予想値は掲載されているが、前提条件の記載は本文にない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス要因額の記載は本文にない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の必要額・必要率に関する記載は本文にない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標や進捗に関する記載は本文にない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「683店舗」、地域別店舗数、「6,990件」「645」等が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「「関東130店舗（+8）」「東海189店舗（▲12）」「四国18店舗（±0）」等の記載がある。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価と数量を組み合わせた指標の記載は本文にない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較の記載は本文にない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得または消却に関する記載は本文にない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の記載は本文にない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2022年６月期　決算説明会」で、業績推移、店舗展開、予想をグラフ・表で掲載している。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は業績数値、店舗数、予想、財務指標の図表で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載は本文にない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「2022/6期」「2023/6期（予）」として実績と予想を区別して掲載している。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「業績比較、店舗展開、セグメント数値、予想のページが中心である。」）
