# Ａｎｄ　Ｄｏホールディングス（3457） リバースモーゲージの保証件数が累計700件を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3457/disclosure/20220225596432
種別: その他開示
開示日: 2022-02-28
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3457

## 何が変わったか

リバースモーゲージ保証の累計件数が、2022年1月末に700件を超えた。保証件数は2018年以降、100件超、300件超、500件超を経て増加している。

## 会社が挙げた理由

保証件数の増加ペースが加速化したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リバースモーゲージ保証
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: リバースモーゲージ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 保証件数の増加ペースが加速化
- 利用実績: 2022年1月末時点で累計700件超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年1月末 700件 突破」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2022年1月末 700件 突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2022年1月末 700件 突破」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「保証件数が累計700件を突破」「700件超」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「該当記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「保証件数が累計700件を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計700件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「リバースモーゲージ保証件数の推移」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年1月末 700件 突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「リバースモーゲージ保証件数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「リバースモーゲージ保証件数の推移」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「リバースモーゲージ保証件数」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「700件 突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「保証件数が累計700件を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「保証件数の増加ペースが加速化」「700件超」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
