# 収益認識に関する会計基準の2022年12月期適用｜ビーロット（3452）の変遷

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## 経過

- FY2019 初出 「2022年12月期の期首から適用します。」 — 収益認識に関する新会計基準を2022年12月期の期首から適用する計画が初めて記載された。影響額は評価中とされている。 (https://komori.app/company/3452/filing/2019-fy)
- FY2021 再掲 「2022年12月期の期首から適用します。」 — 収益認識に関する会計基準を2022年12月期の期首から適用する計画と、影響額を評価中とする状態が継続した。 (https://komori.app/company/3452/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 達成 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。収益認識会計基準等の適用による当第１四半期連結累計期間の損益に与える影響はありません。」 — 収益認識に関する会計基準等を2022年12月期第1四半期の期首から適用した。適用による当第1四半期累計期間の損益への影響はないとされた。 (https://komori.app/company/3452/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「収益認識会計基準等を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。収益認識会計基準等の適用による第２四半期連結累計期間の損益に与える影響はありません。」 — 収益認識会計基準の適用が継続され、第2四半期累計期間の損益への影響はないとされた。 (https://komori.app/company/3452/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「「収益認識に関する会計基準」等を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。当該会計方針の変更による影響はありません。」 — 収益認識会計基準の適用が継続され、当該会計方針の変更による影響はないとされた。 (https://komori.app/company/3452/filing/2022-q3)
