# 信和（3447） FY2018 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3447/filing/2018-q1
提出日: 2018-08-10
対象期間: 2018-04-01 〜 2018-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/3447
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100DVJH.pdf

## 事業

信和グループは、仮設資材および物流機器の製造・販売を主な事業として事業を展開しています。第1四半期連結累計期間における売上収益は4,100,393千円（4,100,393,000円）で、前年同期比8.2%増加しました。営業利益は436,021千円（436,021,000円）、税引前四半期利益は420,341千円（420,341,000円）、親会社の所有者に帰属する四半期利益は261,730千円（261,730,000円）となりました。第1四半期連結累計期間の現金及び現金同等物の四半期末残高は909,716千円（909,716,000円）です。熊本機材センターを本年8月に新規開設する準備を進めており、レンタル資材の増強と増産体制の整備を行っています。

当社グループは単一の事業セグメントであるとされ、仮設資材部門と物流機器部門の売上収益を開示しています。仮設資材部門の売上収益は3,132,701千円（3,132,701,000円）、前年同期比6.1%減、うち構成品別の内訳はくさび緊結式足場1,682,508千円、次世代足場627,780千円、その他の仮設資材822,413千円です。物流機器部門の売上収益は967,691千円（967,691,000円）で、パレットは当期累計で967,691千円です。仮設資材と物流機器の合計は4,100,393千円です。

重要な沿革・後発事象として、2018年1月13日付で普通株式1株につき20株の株式分割を実施しています（前連結会計年度の期首に仮定して基本的1株当たり四半期利益等を算定）。提出会社の状況として、四半期決算の承認日は2018年8月8日です。

### named_competitors
該当する記載なし

### operational_kpis
該当する記載なし

## 数字

- 設備投資: 1億円
- フリーキャッシュフロー: -67百万円

## セグメント

- 仮設資材 / 売上高 31億円 / 売上構成比 -6.1%
- 物流機器 / 売上高 10億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
