# 営業損失に伴う継続企業の前提への重要な疑義と資金対応｜ジェイテックコーポレーション（3446）の変遷

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## 経過

- FY2023-Q1 初出 「当社グループは、当第１四半期連結累計期間において114,753千円の営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事業又は状況が存在していると判断しております。」 — 第1四半期に営業損失114,753千円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事業又は状況が存在すると初めて明示した。一方、短期借入金200,000千円、当座貸越契約の未実行残高及び安定した財務基盤を挙げ、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断している。 (https://komori.app/company/3446/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 再掲 「当社グループは、当第２四半期連結累計期間において124,207千円の営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事業又は状況が存在していると判断しております。」 — 営業損失124,207千円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が引き続き存在すると判断している。一方、短期借入金200,000千円と総額900,000千円の当座貸越契約、その未実行残高700,000千円を示し、重要な不確実性は認められないと判断している。 (https://komori.app/company/3446/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 再掲 「当社グループは、当第３四半期連結累計期間において継続して単体での営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると判断しております。」 — 単体での営業損失により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が継続していると判断している。一方、短期借入金200,000千円、総額900,000千円の当座貸越契約及び未実行残高700,000千円を示し、重要な不確実性は認められないと判断している。 (https://komori.app/company/3446/filing/2023-q1)
- 2026-05-14 対処 「（継続企業の前提に関する注記）
  該当事項はありません。」 — 継続企業の前提に関する注記について、該当事項がないとの記載に変化した。 (https://komori.app/company/3446/disclosure/20260514531808)
- 2026-08-10 対処 「該当事項はありません。」 — 継続企業の前提に関する注記が「該当事項はありません」となり、従来記載されていた重要な疑義の記載がなくなった。canonicalスレッド自体は変更しない。 (https://komori.app/company/3446/disclosure/20260810516071)
