# 再生市場の堅調な需要とウェーハ事業の拡大｜ＲＳ　Ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（3445）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「ウエーハ事業におきましては、再生市場の需要が堅調に推移したことなどから売上高は2,944,203千円、セグメント利益（営業利益）は511,642千円となりました。」 — 再生市場の需要が堅調に推移し、ウェーハ事業は売上高2,944,203千円、セグメント利益511,642千円となった。 (https://komori.app/company/3445/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 前進 「以上の取組みの結果、当第３四半期連結累計期間の当社グループの業績は、ウェーハ事業の出荷増及び半導体生産設備の消耗材販売増などにより、売上高は、6,271,203千円（前年同期比60.3％増）となりました。」 — 再生市場の需要が堅調に推移するなか、ウェーハ事業の出荷増が確認され、同事業の売上高は4,680,396千円、セグメント利益は954,380千円となった。 (https://komori.app/company/3445/filing/2016-q2)
- FY2016 前進 「第２四半期以降の300ｍｍウェーハ需要の拡大が第４四半期以降も継続し、また200ｍｍウェーハの需要も増加し、300ｍｍ・200ｍｍ共、ウェーハ需要の逼迫が顕在化してきました。」 — 300mm需要の拡大が継続し、200mm需要も増加して、両サイズで需要逼迫が顕在化した。ウェーハ事業の売上高は7,144,349千円、セグメント利益は1,718,489千円となった。 (https://komori.app/company/3445/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 前進 「ウエーハ事業におきましては、再生市場の需要が好調に推移したことなどから売上高は2,102,153千円、セグメント利益（営業利益）は790,928千円となりました。」 — 再生市場の需要が好調に推移し、ウェーハ事業の売上高2,102,153千円、セグメント利益790,928千円が記載された。前四半期までの需要拡大・逼迫の流れが継続している。парины?на? no。‌抱? no。‌ (https://komori.app/company/3445/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 前進 「半導体製造用プライムウェーハの需給逼迫によるプライムウェーハの価格上昇の影響を受けて、再生市場においても顧客の需要が拡大した結果、一部の顧客についてはモニターウェーハの価格が上がるなど、事業環境は好調に推移しました。ウエーハ事業におきましては、再生市場の需要が好調に推移したことなどから売上高は4,352,892千円、セグメント利益（営業利益）は1,557,440千円となりました。」 — プライムウェーハの需給逼迫と価格上昇が再生市場の顧客需要拡大に波及したと説明し、ウェーハ事業は売上高4,352,892千円、セグメント利益1,557,440千円となった。 (https://komori.app/company/3445/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 前進 「ウエーハ事業におきましては、再生市場の需要が好調に推移したことなどから外部顧客への売上高は6,692,503千円（前年同期比43.0％増）、セグメント利益（営業利益）は2,283,241千円（前年同期比139.2％増）となりました。」 — 再生市場の好調が継続し、ウェーハ事業の売上高は前年同期比43.0％増、セグメント利益は同139.2％増となった。 (https://komori.app/company/3445/filing/2017-q3)
- FY2017 前進 「ウェーハ事業におきましては、再生市場の需要が堅調に推移したことなどから外部顧客への売上高は9,513,337千円（前年同期比33.2％増）、セグメント利益（営業利益）は3,461,358千円（前年同期比101.4％増）となりました。」 — 再生市場の堅調な需要が通期で継続し、ウェーハ事業の売上高は前年同期比33.2％増、セグメント利益は同101.4％増となった。 (https://komori.app/company/3445/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 前進 「ウェーハ事業におきましては、再生市場の需要が好調に推移したことなどから売上高は2,501,739千円、セグメント利益（営業利益）は884,117千円となりました。」 — 再生市場の好調が続き、ウェーハ事業の売上高は前年同期の2,102,153千円から2,501,739千円へ、セグメント利益は790,928千円から884,117千円へ増加した。 (https://komori.app/company/3445/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 前進 「ウェーハ事業におきましては、再生市場の需要が好調に推移したことなどから売上高は5,211,853千円、セグメント利益（営業利益）は1,763,628千円となりました。」 — 再生市場の好調が続き、ウェーハ事業は売上高5,211,853千円、セグメント利益1,763,628千円となった。前年同期の売上高4,352,892千円、利益1,557,440千円から増加している。 (https://komori.app/company/3445/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 前進 「ウェーハ事業におきましては、再生市場の需要が好調に推移したことなどから外部顧客への売上高は8,035,417千円（前年同期比20.1％増）、セグメント利益（営業利益）は2,875,554千円（前年同期比25.9％増）となりました。」 — 再生市場の好調が継続し、ウェーハ事業は売上高8,035,417千円、セグメント利益2,875,554千円となった。前年同期比でも売上高20.1％増、セグメント利益25.9％増となっている。 (https://komori.app/company/3445/filing/2018-q3)
- FY2018 前進 「ウェーハ事業におきましては、再生市場の需要が堅調に推移したことなどから外部顧客への売上高は10,965,985千円（前年同期比15.6％増）、セグメント利益（営業利益）は4,011,957千円（前年同期比18.1％増）となりました。」 — 再生市場の需要が通期で堅調に推移し、ウェーハ事業は売上高10,965,985千円、セグメント利益4,011,957千円となった。前年同期比で売上高15.6％増、セグメント利益18.1％増である。 (https://komori.app/company/3445/filing/2018-fy)
- FY2019-Q2 後退 「当社グループを取り巻く事業環境は、半導体製造用プライムウェーハの需給バランスはやや緩和されたものの、再生市場においては顧客の需要は底堅く推移し、事業環境は堅調に推移しました。」 — 再生市場の需要は底堅く、ウェーハ事業の売上高は前年同期比1.5％増、セグメント利益は同9.0％増となった。一方、プライムウェーハの需給バランスは「やや緩和」とされ、従来の好調・逼迫から一部軟化が示された。 (https://komori.app/company/3445/filing/2019-q1)
- FY2019-Q3 悪化 「ウェーハ事業におきましては、再生市場の需要が前年同期とほぼ同水準に推移したことなどから外部顧客への売上高は7,867,323千円（前年同期比2.5％減）、セグメント利益（営業利益）は2,898,518千円（前年同期比0.2％減）となりました。」 — 再生市場の需要は前年同期とほぼ同水準とされたが、ウェーハ事業の売上高・セグメント利益はいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/3445/filing/2019-q2)
- FY2020-Q1 前進 「ウェーハ再生事業におきましては、国内外再生市場の需要が堅調に推移したことなどから、外部顧客への売上高は2,739,042千円（前年同期比8.6％増）、セグメント利益（営業利益）は992,111千円（前年同期比9.2％増）となりました。」 — 世界経済が減速する一方、ウェーハ再生事業では国内外の再生市場需要が堅調に推移し、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3445/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 前進 「ウェーハ再生事業におきましては、国内外再生市場の需要が堅調に推移したことなどから、外部顧客への売上高は5,704,850千円（前年同期比8.0％増）、セグメント利益（営業利益）は2,072,554千円（前年同期比7.6％増）となりました。」 — 国内外の再生市場需要が堅調に推移し、売上高・セグメント利益が前年同期を上回った。従来の「ウェーハ事業」から「ウェーハ再生事業」へセグメント名称も変更されたが、セグメント情報への影響はないと説明している。 (https://komori.app/company/3445/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 前進 「ウェーハ再生事業におきましては、国内外再生市場の需要が堅調に推移したことなどから、外部顧客への売上高は8,406,110千円（前年同期比6.8％増）、セグメント利益（営業利益）は3,072,532千円（前年同期比6.0％増）となりました。」 — 国内外の再生市場需要が堅調に続き、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3445/filing/2020-q3)
- FY2020 前進 「ウェーハ再生事業におきましては、国内外再生市場の需要が堅調に推移したことなどから、外部顧客への売上高は11,449,320千円（前年同期比6.3％増）、セグメント利益（営業利益）は4,027,380千円（前年同期比1.3％減）となりました。」 — 国内外の再生市場需要が堅調に推移し、売上高は前年同期比6.3％増となった。一方、セグメント利益は1.3％減少した。 (https://komori.app/company/3445/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 前進 「ウェーハ再生事業におきましては、国内外再生市場の需要が堅調に推移したことなどから、外部顧客への売上高は2,912,981千円（前年同期比6.4％増）、セグメント利益（営業利益）は1,063,592千円（前年同期比7.2％増）となりました。」 — 国内外の再生市場需要が堅調に推移し、ウェーハ再生事業は増収増益となった。 (https://komori.app/company/3445/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 前進 「ウェーハ再生事業におきましては、国内外再生市場の需要が堅調に推移したことなどから、外部顧客への売上高は6,132,369千円（前年同期比7.5％増）、セグメント利益（営業利益）は2,230,351千円（前年同期比7.6％増）となりました。」 — 国内外の再生市場需要が堅調に推移し、ウェーハ再生事業は増収増益となった。 (https://komori.app/company/3445/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 前進 「ウェーハ再生事業におきましては、国内外再生市場の需要が堅調に推移したこと、増産設備投資の寄与により、外部顧客への売上高は9,392,788千円（前年同期比11.7％増）、セグメント利益（営業利益）は3,419,087千円（前年同期比11.3％増）となりました。」 — 国内外再生市場の堅調な需要に加え、増産設備投資の寄与が示され、売上高は前年同期比11.7％増、セグメント利益は同11.3％増となった。 (https://komori.app/company/3445/filing/2021-q3)
- FY2022-Q1 前進 「ウェーハ再生事業におきましては、前期から引き続き国内外再生市場の需要が堅調に推移したことおよび増産設備投資の寄与により、外部顧客への売上高は3,676,207千円（前年同期比26.2％増）、セグメント利益（営業利益）は1,353,365千円（前年同期比27.2％増）となりました。」 — 国内外再生市場の堅調な需要と増産設備投資の寄与により、ウェーハ再生事業は増収増益となった。 (https://komori.app/company/3445/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 前進 「ウェーハ再生事業におきましては、前期から引き続き国内外再生市場の需要が堅調に推移したことおよび増産設備投資の寄与により、外部顧客への売上高は8,051,509千円（前年同期比31.3％増）、セグメント利益（営業利益）は3,115,339千円（前年同期比39.7％増）となりました。」 — 国内外の再生市場需要の堅調さと増産設備投資の寄与が継続し、売上高は前年同期比31.3％増、セグメント利益は同39.7％増となった。 (https://komori.app/company/3445/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 前進 「ウェーハ再生事業におきましては、前期から引き続き国内外再生市場の需要が堅調に推移したことおよび増産設備投資の寄与により、外部顧客への売上高は12,992,136千円（前年同期比38.3％増）、セグメント利益（営業利益）は5,232,391千円（前年同期比53.0％増）となりました。」 — 国内外再生市場の堅調な需要と増産設備投資の寄与が継続し、売上高は前年同期比38.3％増、セグメント利益は同53.0％増となった。 (https://komori.app/company/3445/filing/2022-q3)
- FY2022 前進 「ウェーハ再生事業におきましては、前期から引き続き国内外再生市場の需要が堅調に推移したことおよび増産設備投資の寄与により、外部顧客への売上高は17,890,576千円（前年同期比40.7％増）、セグメント利益（営業利益）は7,312,818千円（前年同期比54.6％増）となりました。」 — 国内外再生市場の堅調な需要と増産設備投資の寄与が通期で確認され、ウェーハ再生事業は増収増益となった。 (https://komori.app/company/3445/filing/2022-fy)
- FY2023-Q1 前進 「ウェーハ再生事業におきましては、前期から引き続き国内外再生市場の需要が堅調に推移したことおよび増産設備投資の寄与により、外部顧客への売上高は4,841,794千円（前年同期比31.7％増）、セグメント利益（営業利益）は1,867,033千円（前年同期比38.0％増）となりました。」 — 国内外再生市場の堅調な需要と増産設備投資の寄与が継続し、ウェーハ再生事業は売上高31.7％増、セグメント利益38.0％増となった。 (https://komori.app/company/3445/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 前進 「ウェーハ再生事業におきましては、前期から引き続き国内外再生市場の需要が堅調に推移したことおよび増産設備投資の寄与により、外部顧客への売上高は9,669,050千円（前年同期比20.1％増）、セグメント利益（営業利益）は3,606,969千円（前年同期比15.8％増）となりました。」 — 国内外再生市場の堅調な需要と増産設備投資の寄与が続き、売上高は前年同期比20.1％増、セグメント利益は15.8％増となった。生産性の向上も含め、ウェーハ再生事業の拡大が継続している。 (https://komori.app/company/3445/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 前進 「前期から引き続き国内外再生市場の需要が堅調に推移したことおよび増産設備投資の寄与により、外部顧客への売上高は15,045,357千円（前年同期比15.8％増）、セグメント利益（営業利益）は5,973,091千円（前年同期比14.2％増）となりました。」 — 国内外再生市場の堅調な需要と増産設備投資の寄与が続き、ウェーハ再生事業は売上高15.8％増、セグメント利益14.2％増となった。 (https://komori.app/company/3445/filing/2023-q3)
- FY2023 前進 「ウェーハ再生事業におきましては、需要を見極めたタイムリーな投資を実施し、シェアの拡大に努めてまいりました。これらの活動等の結果、前期から引き続き国内外再生市場の需要が堅調に推移したことおよび増産設備投資の寄与により、外部顧客への売上高は20,499,198千円（前年同期比14.6％増）、セグメント利益（営業利益）は8,114,746千円（前年同期比11.0％増）となりました。」 — 国内外再生市場の堅調な需要と増産設備投資に加え、需要を見極めたタイムリーな投資とシェア拡大の取組みが示され、売上高14.6％増、セグメント利益11.0％増となった。 (https://komori.app/company/3445/filing/2023-fy)
- FY2024-Q1 前進 「ウェーハ再生事業におきましては、需要を見極めたタイムリーな投資を実施し、シェアの拡大に努めてまいりました。これらの活動等の結果、前期から引き続き国内外再生市場の需要が堅調に推移したこと及び増産設備投資の寄与により、外部顧客への売上高は5,231,538千円（前年同期比8.0％増）、セグメント利益（営業利益）は2,069,240千円（前年同期比10.8％増）となりました。」 — 国内外再生市場の堅調な需要、増産設備投資及びタイムリーな投資の寄与が続き、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3445/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 前進 「ウェーハ再生事業におきましては、需要を見極めたタイムリーな投資を実施し、シェアの拡大に努めてまいりました。これらの活動等の結果、前期から引き続き国内外再生市場の需要が堅調に推移したこと及び増産設備投資の寄与により、外部顧客への売上高は11,035,662千円（前年同期比14.1％増）、セグメント利益（営業利益）は4,232,874千円（前年同期比17.4％増）となりました。」 — 国内外の再生市場需要、タイムリーな投資及び増産設備投資の寄与が継続し、売上高14.1％増、セグメント利益17.4％増となった。 (https://komori.app/company/3445/filing/2024-h1)
- FY2024 前進 「前期から引き続き国内外再生市場の需要が堅調に推移したこと及び増産設備投資の寄与により、外部顧客への売上高は23,794,437千円（前年同期比16.1％増）、セグメント利益（営業利益）は9,059,241千円（前年同期比11.6％増）となりました。」 — 国内外再生市場の堅調な需要と増産設備投資が継続し、ウェーハ再生事業は増収増益となった。 (https://komori.app/company/3445/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 前進 「ウェーハ再生事業の事業環境におきましては、国内外の半導体工場の新設並びに生産ラインの増設に加え、プロセスノードの微細化等技術革新により、再生ウェーハの需要が拡大いたしました。」 — 再生ウェーハ需要の拡大を背景に、売上高は13,371百万円（前年同期比21.2％増）、セグメント利益は4,742百万円（同12.0％増）となった。 (https://komori.app/company/3445/filing/2025-h1)
- FY2025 前進 「ウェーハ再生事業におきましては、需要を見極めた三本木及び台南工場へのタイムリーな投資を実施し、シェアの拡大に努めてまいりました。これらの活動等の結果、前期から引き続き国内外再生市場の需要が堅調に推移したこと及び増産設備投資の寄与により、外部顧客への売上高は27,528百万円（前年同期比15.7％増）、営業利益は10,167百万円（前年同期比12.2％増）となりました。」 — 国内外再生市場の堅調な需要に加え、三本木・台南工場へのタイムリーな投資と増産設備投資が寄与し、売上高27,528百万円、営業利益10,167百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/3445/filing/2025-fy)
- 2026-05-14 前進 「外部顧客への売上高 7,038」 — ウェーハ再生事業の四半期売上高は前年同期の6,612百万円から7,038百万円へ増加し、セグメント利益も2,378百万円から2,710百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/3445/disclosure/20260512524836)
- 2026-05-14 前進 「ウェーハ再生事業は、良好な需要環境を背景に、三本木及び台南工場がフル稼働となり、高い営業利益率を維持。」 — 三本木工場及び台南工場のフル稼働と高い営業利益率の維持が、四半期実績として具体的に示された。 (https://komori.app/company/3445/disclosure/20260514534788)
- 2026-05-14 再掲 「引き続き需要は堅調に推移しており、事業環境は良好な状態が継続しております。」 — 再生ウェーハの需要堅調と良好な事業環境が継続していると再確認された。 (https://komori.app/company/3445/disclosure/20260514534825)
- FY2026-H1 前進 「ウェーハ再生事業におきましては、増加する需要に対応すべく、三本木工場及び台南工場にて増産設備投資を計画通り実施したことで販売数量が増加しました。」 — 増加する需要に対応するための三本木工場・台南工場の増産設備投資を計画通り実施し、販売数量の増加につながった。 (https://komori.app/company/3445/filing/2026-h1)
- 2026-08-13 前進 「三本木第7工場稼働、台南第2工場取得により、 ２０２８年までに累計生産能力を月産約１２０万枚まで拡充予定」 — 日本・台湾・中国の再生ウェーハ生産能力について、2028年までの累計能力拡充計画が具体化した。 (https://komori.app/company/3445/disclosure/20260813519454)
- 2026-08-17 前進 「再生ウェーハの需要は引き続き旺盛であり、下期は増産設備の稼働が順次始まりますので、さらなる成⾧を目指すことができる事業環境だと考えております。」 — 再生ウェーハの旺盛な需要が継続し、下期の増産設備稼働による追加成長が示された。 (https://komori.app/company/3445/disclosure/20260817521546)
