# ＲＳ　Ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（3445） 個人投資家向けIRセミナー「Kabu Berry」参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3445/disclosure/20260514534844
種別: その他開示
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3445

## 何が変わったか

RS Technologiesが、2026年5月28日に個人投資家向けオンラインIRセミナーへ参加すると告知した。セミナーでは、事業概要と2026年12月期第1四半期の決算概況について説明し、質問に回答する予定。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家に当社への理解を深めてもらい、投資判断の参考として活用してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けIRセミナー「Kabu Berry」／Kabu Berry主催オンライン配信IRセミナー
- 相手先: Kabu Berry
- 相手先の概要: 個人投資家向けIRセミナーの主催者。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社がKabu Berry主催のIRセミナーに参加する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加料金：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月28日（木）19:00～（参加予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資判断
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Kabu Berry公式ページ（https://kabuberry.com/lab466/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月28日（木）にKabu Berry主催の個人投資家向けIRセミナーに参加いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年5月 28 日（木）19：00～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「個人投資家向けIRセミナー『Kabu Berry』参加のお知らせ」。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年5月14日」および「2026年5月28日（木）」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたします」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Kabu Berry主催」。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Kabu Berry主催の個人投資家向けIRセミナーに参加」。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「Kabu Berryについては主催者であること以外の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けセミナー参加の告知であり、顧客・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「参加料金　無料」。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「参加料金　無料」。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Kabu Berry主催」および「https://kabuberry.com/lab466/」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催日時は「2026年5月28日（木）19：00～」と記載され、セミナー内容は「事業概要や…決算概況」とされている。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「投資判断の参考として活用してほしい旨の記載はあるが、将来収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー『Kabu Berry』参加のお知らせ」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「事業概要や2026年12月期第1四半期の決算概況」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー参加と事業概要・決算概況の説明に関する記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「事業概要や…決算概況について、株主・投資家の皆様からのご質問にお答え」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社 RS Technologies」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「半導体用のシリコンウェーハ再生事業では、世界シェア№1のトップ企業です。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「Zoom、YouTube/Xスペースで参加可能との記載はあるが、地理的範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「セミナー参加告知であり、利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社 RS Technologies」「東証プライム（3445）」「記」「以上」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界シェア№1のトップ企業です」「事業規模を拡大しております」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
